年会費無料で還元率1.2%!リクルートカード・リクルートカードプラスでのポイントの貯め方とお得な使い方

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2016年5月追記:
リクルートカードプラスは、新規申込できなくなりました。

* * *

クレジットカードを選ぶ時の視点に、ポイント還元率があります。ポイント還元率が高ければ高いほど、カードを使うことでポイントが貯まるので、その分だけ得した気分になりますよね。

カードを選ぶ時に、ポイント還元率を再優先にしている方であれば、今回紹介する「リクルートカード」と「リクルートカードプラス」は、確実に候補になります。

リクルートカードを使うだけで、ポイント還元率1.2〜2.0%にできます。通常のクレジットカードは0.5〜1.0%程度なので、これだけでも魅力的に感じますよね。

リクルートカードは「プラス」という名前の有る無しで、カードの種類が変わります。それぞれに特徴があって、メリットやデメリットがお互いにあります。

どちらを使うのが、自分にとってお得になるのかを、このページで徹底的に考えていきましょう。

リクルートカードのお得な使い方

他のカードと比較されたい方はこちらから探せます。

リクルートカード共通の特徴について

このページでは、「リクルートカード」と「リクルートカードプラス」について詳しく紹介していきます。

2枚それぞれに違う部分もありますが、名前が似ていることもあって、共通する部分がかなり多いです。

違いについての説明はあとにして、まずは共通部分から紹介していきますね。
リクルートカードのイメージ

Pontaポイントが貯まる

リクルートカードを使うことでポイント還元率が1.2〜2.0%と説明しましたが、詳しくは以下の通りです。

  • リクルートカード:1.2%
  • リクルートカードプラス:2.0%

一般的なカードよりも圧倒的に還元率の高さが目立ちますよね。何か裏があるのではないか?と思ってしまうかもしれません。

リクルートカードを使うことで貯まるポイントは「Pontaポイント」というものです。

リクルート自体は、名前が有名なので聞いたことがあると思いますけど、Pontaポイントという名前は聞き慣れないと思います。それもそのはずで、ここ数年で始まったサービスだからです。

Pontaポイントの特徴やお得な使い方・貯め方は、以下のページが詳しいですよ。

ポイントの使い道はあるの?

せっかくポイント還元率が高くても、ポイントの使い道がなかったらそれは宝の持ち腐れですよね。

なので、真っ先にPontaポイントの使い道を理解しておくことが重要です。Pontaポイントを使えるかどうかによって、リクルートカードがおすすめになるかどうかも大きく影響してくるからです。

リクルートカードを使って貯めたPontaポイントは、同じリクルート系列のサービスを使う時にポイント利用で割引ができます。

これらのサービスを見れば、いくつか見慣れたものがあるし、それ使ってるよ!というのがあるかもしれません。具体的には以下のようなサービスがあります。

ちなみに、これらのサービスを使うことでもPontaポイントが貯まります。リクルートカードで貯まるポイントとは別です。以下の表で2%とあれば、リクルートカードプラスの場合、合計で4%貯まる計算です。

サービス名ポイント率
じゃらん2%
じゃらんゴルフ1%
HOT PEPPER グルメ2%
HOT PEPPER Beauty2%
ポンパレ2%
ポンパレモール3%
ポンパレeブックストア3%
赤すぐnet1%
MARQREL(マルクレル)2%
ERUCA(エル―カ)3%
Oisix × Pontaポイント1%
SHOPlier来店
やっちゃばマルシェ1%
レアジョブ英会話2%
TABROOM STORE2%
キノギフト1%
AirWALLET2%

これらのサービスを全く使わないという方でも、お得になる可能性があります。
それは、Pontaポイントを使っているかどうかです。

下の写真のキャラクターを見たことはありませんか?
Ponta

Pontaポイントを使っている方であれば、上記にあったリクルートのサービスを一切使ってなくてもリクルートカードを使う価値がありますよ。

Pontaポイントは、ローソンで使えます。
普段からローソンを使っている方であれば、リクルートカードを使うようにするだけで、ポイントだけで買い物できる機会が間違いなく増えます!

ポイントだけで買い物できるということは、節約につながるということです。ローソンでの1回1回の買い物は安いですが、なんだかんだで積み重なって大きな金額になります。

毎月Pontaポイントで500円安くできたとすると、年間なら6,000円にもなります。同じことしてるだけなのに、これだけの差になるんですよね。

リクルートカードを使うことによる大きなメリットはここにあります。

しかも、ローソンであれば、店内にある端末のLoppiでPontaポイントを「お試し引換券」に交換できます。お試し引換券を使うと、100円の商品がPontaポイント50円分だけで手に入ったりしますよ。

気のせいかもしれませんが、お試し引換券を使って手に入れた商品はいつもより美味しく感じますね〜。私はアルフォートをお試し引換券で手に入れたことがあります。

ローソンのLoppi お試し引換券

ただでさえ高還元率なリクルートカードの還元率をさらに引き上げることもできます!3〜5%ぐらいの還元率も夢ではありませんよ。

Pontaポイントは、リクルートカードを使う上での大きなメリットになります。Pontaポイントの活用法について、以下のページで詳しく説明していますので、合わせてどうぞ。

nanacoチャージのできる数少ないカード

PontaポイントやPontaポイントを使う方は、リクルートカードの良さが分かっていただけたのではないでしょうか。

リクルートカードが便利なのは、これだけではありません。

リクルートカードを使うと、国民年金や国民健康保険・固定資産税自動車税などといった税金を間接的に節約できます。

電子マネーのnanacoにリクルートカードからチャージすることで、Pontaポイントが貯まります。nanacoでの税金支払いができるので、ポイントが貯まる分だけお得ということです。

リクルートカードからnanacoへチャージする手順は、以下のページで超分かりやすく解説しています。

Pontaポイントが貯まる電子マネー

リクルートカードだと還元率1.2%分、リクルートカードプラスだと還元率2.0%分だけ、ポイントでお得になりますよ。

※ リクルートカードプラスは、2016年9月16日からnanacoチャージしてもポイントが付与されなくなります

仮に10万円をnanacoにチャージすると、リクルートカードだと1,200円分のPontaポイントが貯まります。

nanacoはそのまま10万円がチャージされるので、ポイントだけもらってる感じですね。これは知る人ぞ知る税金支払いを安くするテクニックですよ!

あまりにもお得な方法なので、ぜひ友達や家族にも教えてあげてくださいね。

実はこの方法、他のクレジットカードでも使えるワザです。しかし、今まで一番お得だった漢方スタイルクラブカードからのチャージで得られるポイントが2015/6/1より0.25%になってしまいます。

そのことがあるので、今後はリクルートカードやリクルートカードプラスが最もお得なカードになりますよ!

もし、今まで漢方スタイルクラブカードからnanacoチャージしていた方は、リクルートカードを手に入れて、その後以下のページでnanacoと紐付けたクレジットカードを変更しましょう。

ホントにnanacoにチャージでポイント貯まるの?って思った方へ。証拠もありますので、合わせて見ていただければと思います。

リクルートカード2種類のカードの違いについて

リクルートカード」と「リクルートカードプラス」の2枚のカード、ポイント還元率以外で何が違うのかがよく分からないと思います。

名前をよく眺めてみるとなんとなく想像できるかもしれませんが、リクルートカードプラスの方が「プラス」の入ってないリクルートカードよりも高機能です。
リクルートカード

リクルートカードは年会費無料、プラスは2,000円

カードの機能の違いによって、それぞれのカードで年会費が異なります。ポイント還元率にこだわる方は、年会費も重要ですよね。2枚のカードそれぞれの年会費は以下の通りです。

  • リクルートカード:年会費無料
  • リクルートカードプラス:年会費2,160円

リクルートカードの方は、年会費無料ですが、リクルートカードプラスでは年会費が掛かります。
リクルートカードプラス

リクルートカードはVISAブランドを選べる

年会費無料のリクルートカードにする場合は、JCBとVISAから選べます。ほとんど同じで大して違いはないですが、2つ重要な差があります。

それは、電子マネーへのチャージの数です。VISAブランドにすると、楽天EdySMART ICOCAにも対応します。

リクルートカードは楽天EdyとSMART ICOCAに対応

楽天Edyへのチャージ可能

リクルートカードのVISAブランドにすると、電子マネーへの楽天Edyへのチャージでポイントを貯めることができます。

本家の楽天カードでも、楽天Edyへのチャージでポイントが貯まりますが、その場合の還元率は0.5%です。そう思うと、還元率1.2%のリクルートカードVISAでチャージできるのはオイシイですね。2.4倍も差があります。

ちなみに、楽天Edyで買い物する時は、200円ごとに1楽天スーパーポイントが貯まります。還元率にすると0.5%。

リクルートカードVISAでチャージした楽天Edyで買い物し続けると、以下の計算式の通り、常に還元率1.7%にし続けれます。

1.2%(リクルートカードVISA) + 0.5%(楽天Edy利用分) = 還元率1.7%

もし、年会費無料のリクルートカードを選ぼうと思っている方で、楽天Edyを使っているのであれば、ピッタリですよ!

リクルートカードと楽天Edyの組み合わせは、最も還元率が高くなって最強の節約術になります。

SMART ICOCAが使える

関西エリアに住んでいる方になじみ深い、交通系電子マネーのSMART ICOCAへのチャージで、Pontaポイントが貯まります

SMART ICOCAに紐付けできるクレジットカードは多くて、もっと還元率の高いカードでも紐付けできます。それでも年会費無料のカードの中では最もお得な部類になりますよ。

関西に住んでいる方は、SMART ICOCAがあると便利になります。PontaポイントやPontaポイントを使う方は、SMART ICOCAを使う時にリクルートカードから引き落としされるようにすると勝手にポイントがどんどん貯まりますよ。

SMART ICOCAについては以下のページで説明しています。

私もSMART ICOCAを使っていますけど、タッチで改札をくぐれるのは本当に便利だと実感しています!普通に切符を買うよりもカードのポイント還元率分だけ節約になるし、時間の短縮にもなるし、一石二鳥ですね。

リクルートカードプラスは旅行傷害保険が手厚い

年会費無料のリクルートカードにはなくて、年会費2,000円のリクルートカードプラスにあるのは、旅行傷害保険の手厚さです。

リクルートカードプラスでは、最高3000万円の旅行傷害保険があります。しかも、海外・国内の両方が自動付帯なんですよね。

つまり、カードを持っているだけで保険代わりになるということです。

リクルートカードプラスは、ポイント還元率の高さばかりに目がいきますが、よく旅行される方であれば、保険も兼ねてリクルートカードプラスを持っておくのがおすすめです。

宿泊サイトの「じゃらん」を使うことで、Pontaポイントもよりたくさん貯まるようになっています。このあたりはリクルートカードの中の人がうまく考えて作ってるなぁ〜と感心してしまいますね。

リクルートカードプラスの旅行傷害保険については、以下のページで説明しています。

リクルートカードとリクルートカードプラス、どちらがお得?

ひと通り「リクルートカード」と「リクルートカードプラス」それぞれの特徴について説明してきました。

で、どちらがお得なの?年会費も考えてポイントはどちらの方が貯まるの?という疑問が出てくると思います。

リクルートカードとリクルートカードプラスはどちらがお得?

こればかりは、年間の利用額によって、お得なカードが変わってくるとしか言いようがありません。

ということで、年間利用額ごとにいくらポイントが貯まるのか、どちらのカードがお得なのかを計算してみました。

自分は毎月いくらカード払いしているのかを思い出しつつ、以下の表を見ていただければと思います。

還元されるのはPontaポイントですが、ここでは円で表示することにします。ちなみにポイントは1ポイント=1円です。「普通」はリクルートカード、「プラス」はリクルートカードプラスで見て下さい。

年間利用額どっちがお得?お得額(普通)お得額(プラス)還元率(プラス)
100,000普通1,200-160-0.16%
200,000普通2,4001,8400.92%
270,000同じ3,2403,2401.20%
300,000プラス3,6003,8401.28%
400,000プラス4,8005,8401.46%
500,000プラス6,0007,8401.57%
600,000プラス7,2009,8401.64%
700,000プラス8,40011,8401.69%
800,000プラス9,60013,8401.73%
900,000プラス10,80015,8401.76%
1,000,000プラス12,00017,8401.78%
1,100,000プラス13,20019,8401.80%
1,200,000プラス14,40021,8401.82%
1,300,000プラス15,60023,8401.83%
1,400,000プラス16,80025,8401.85%
1,500,000プラス18,00027,8401.86%
1,600,000プラス19,20029,8401.87%
1,700,000プラス20,40031,8401.87%
1,800,000プラス21,60033,8401.88%
1,900,000プラス22,80035,8401.89%
2,000,000プラス24,00037,8401.89%

年間10万円〜200万円までの利用を例にとって比較してみました。意外や意外、年間30万円のラインでリクルートカードとリクルートカードプラスの差が逆転しましたね。

もう少し細かくいうと、年間270,000円以上使う方であれば、リクルートカードプラスの方がお得になります。年間270,000円というのは、月に直すと22,500円の支出で到達する金額です。

もし、生活に関する支出をすべてリクルートカードプラスにしたらすぐに到達する金額ではないでしょうか?

年間27万円以上使うならリクルートカードプラスの方がお得

ちなみに、還元率1.5%の漢方スタイルクラブカードとも比較を行っていますので、こちらも合わせてご覧ください。

リクルートカードでのポイントの貯め方事例

では、リクルートカードを使った時にどのようにポイントが貯まっていくのでしょうか。実際に使ってみないとなんとも言えないところですが、使う前に少しイメージができるように、利用シーンのサンプルを紹介してみます。

ここでは、分かりやすくするために、還元率2%のリクルートカードプラスを例にします。

例1:じゃらんで年2回の旅行

このページを読んでくださっている方は、年に何回旅行されるでしょうか?旅行でなくとも、出張などで家をあける機会はあると思います。

仮に年に2回、1回あたり3万円をじゃらんで予約に使ったとします。その場合に貯まるポイントは以下の通りです。

30,000円 × 年2回 × 4%(じゃらんとカードのポイント) = 2,400ポイント

60,000円をリクルートカードで払うと、なんと2,400円分もポイントで戻ってきます。1%のカードだと600円分で、1,800円も差が出ます。これは大きいなぁ。

例2:固定費の支払いに充てる

水道光熱費や携帯代などは毎月支払っていくものです。この費用を全部リクルートカードプラスで支払ったとすると、めちゃくちゃポイントが貯まるのはなんとなく想像できますよね。

仮に水道光熱費と携帯代で月平均15,000円だとしましょう。

15,000 × 2% = 300ポイント

1ヶ月で300ポイントも貯まります。年間に直すと、300 × 12で3,600ポイントも貯まります。還元率1%のカードでも1,800ポイントです。還元率2%になると、積み重ねで大きな差になってきます。

1,800円分も得できれば、豪華ランチが1回タダで食べれるようなものですからね〜。金額よりもモノで見ると、小さな積み重ねの重要性を理解していただけると思います。

例3:ポンパレモールでの買い物

ネットショッピングをポンパレモールで済ませると、常にポンパレモールで3%のポイントが貯まります。リクルートカードプラスと合わせると還元率5%で買い物できちゃいます。

他のお店で買うのと同じ値段であれば、ポンパレモールを積極的に利用することで、ポイントで戻ってくる分が大きいので、その分だけ節約になります。

仮に月1万円ポンパレモールで買い物したと仮定すると、以下の通りになります。

10,000 × 12ヶ月 × 5% = 6,000ポイント

全く同じ条件で楽天市場を使った場合は、楽天スーパーポイントが1%、Pontaポイントが2%で、年間3,600円分のポイントしか貯まりません。2,400円分も差が出てきますね。

ポンパレモールは、本やCDを買う時も3%以上のポイントが貯まります。定価が同じ分、ポンパレモールで買った方が安くなります。

リクルートカードのメリット・デメリットのまとめ

リクルートカードは、何度も言うようにPontaポイントやPontaポイントを使うことでお得になるカードです。

ここで改めて、リクルートカードのメリットとデメリットを一覧にしておきましょう。

リクルートカードのメリット

  • 1.2〜2.0%という圧倒的なポイント還元率の高さ
  • nanacoへのチャージでPontaポイントが貯まる
  • Pontaポイントに相互交換できる
  • (リクルートカードのみ)楽天Edy・SMART ICOCAへのチャージでポイントが貯まる
  • (リクルートカードプラスのみ)旅行傷害保険が海外・国内ともに自動付帯

なんといっても、ポイント還元率の高さが魅力ですね。nanacoチャージでもポイントが貯まるので、私のような自営業者にとっては大助かりなカードです。

Pontaポイントへの交換ができるようになったことで、以前よりもポイントの使い勝手がよくなりました。

リクルートカードのデメリット

  • リクルートのサービス・Pontaポイントを使わない方には役に立たない
  • リクルートカードプラスは年会費が発生する

合う人には合うリクルートカードですが、やはりデメリットはあります。

リクルートのサービスを全く使わない方や、Pontaポイントにまつわるサービスを普段から全く使っていない方は、リクルートカードを持つ意味がありません。

ポイントだけはやたら貯まるけど、使い道がない・・・と悲しい思いをすることになるので、そんな方はリクルートカードを使う必要がありません。

生活スタイルを変えて、ポイントが使えるサービスを使うようにするのであれば、デメリットがなくなるカードに変身します。

要は使う人次第で、いいカードにもなるし、役に立たないカードにもなるということですね。

さいごに:リクルートカード(プラス)を使った方がいい人は?

ここまでリクルートカード(プラス)について紹介してきたことをまとめてみると以下のようになります。

以下のことにすべて当てはまる方なら、リクルートカードが最もお得になります!というか、リクルートカード一択でいいレベルです。

  • リクルートのサービスを定期的に利用する方
  • Pontaポイントを日常的に利用している方
  • 自営業者などで税金の支払いが多い方
  • とにかくポイント還元率にこだわりたい方
  • JCBブランドのカードでも問題ない方

これらの条件でもまったく問題ない方であれば、きっと幸せなカードライフが待っているはず!逆に少しでも引っかかる部分がある方は無理して利用しなくていいと思います。

そんな方は、P-one WizOrico Card THE POINT楽天カードをおすすめします。

ちなみに、リクルートカードではほぼいつでも数千円分のポイントがもらえる入会キャンペーンが行われています。最初からたくさんポイントがもらえるのはうれしいですね!

リクルートカードプラスだと、年会費以上にポイントがもらえてカバーできます。数年分の年会費のポイントがもらえるので、年会費が気にならなくなりますね。これは助かる!

リクルートカードやリクルートカードプラスを持ちたい・興味を持った方は以下のページから詳細を見ることができます。

普段使いにも最適だし、nanacoで税金払うのにも有利です。ぜひ一度使ってみてポイントの貯まり具合を体感して欲しいと思います!劇的にポイントが貯まりますよ^^

リクルートカードの詳細・1.2%の還元率を体感するにはこちらから

※ リクルートカードプラスは、2016年3月15日以降申込できなくなります。

詳しい申し込み手順は以下のページで解説しています。

申し込んだあとの手続きは以下のページでまとめています。年会費無料のVISAブランドの場合のやり方です。

以下のページも合わせて読むと、リクルートカードの良さをさらに実感できますよ。

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おまけ:決めきれず、カード探しをしている方へ

クレジットカードってとにかく多いし、どれがいいのか迷いますよね。
長く使うものになるので、できる限りいいカードを選びたいものです。

以下のページでは、収入ゼロから生き延びた節約家の視点でおすすめしているクレジットカードを紹介しています。

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この記事を書いた人

松本 博樹

このサイト「ノマド的節約術」の運営者。収入ゼロから始まった節約生活の日々で身に付けたお金の知識を紹介しています。 詳細プロフィールは別ページにあります。お金に対する考え方・ポリシーはこちら。

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