普通預金や定期預金の金利・利息がいくらもらえるか気になることはないでしょうか。
以下の金利計算シミュレーションツールを使うことで、預入金額に対していくら利息(利子)がもらえるのかを簡易計算できます。
預入金額・期間・利率の入力項目
預け入れ金額・預け入れ期間・利率を入力すると自動計算されます。
※1ヶ月は30日で計算します。また、1年以上で計算する場合は閏年を考慮していません。
| 預け入れ金額 | 万円 |
|---|---|
| 預け入れ期間 | |
| 利率 (0.001%~15.000%) | % |
入力した金額に対していくら利息がもらえるかは、下にスクロールすると確認できます!
利息はいくらもらえるかの計算結果
| 受取利息額(税引前) | 円 |
|---|---|
| 国税 | 円 |
| 地方税 | 円 |
| 受取利息額(税引後) | 円 |
| 受取総額(元本+税引後利息) | 円 |
| 1日あたりの平均利息(税引後) | 円 |
| 1ヶ月あたりの平均利息(税引後) | 円 |
※ 1日あたりにもらえるお金を増やしたい人は、以下のツールも使ってみてください!
利息を多くもらえるおすすめの銀行口座
楽天銀行・楽天証券
楽天銀行は、楽天証券と合わせて作ることで預金残高1000万円までの普通預金金利が0.38%になってお得です。2つ口座を作っても手間は1つ分だけです。
2つの口座を連携させることで現金1,000円がもらえるキャンペーンもあってお得です!
また、楽天証券ではMRFもあり、金利が0.8%以上のことが多く、ほとんどの銀行の普通預金金利よりも高くなっています。私は余裕資金をMRFに預けていて、毎日利息のような分配金をもらっています。
以下のボタンから楽天証券・楽天銀行を同時に口座開設できますよ。
SBI新生銀行のハイパー預金
SBI新生銀行とSBI証券を連携して、SBIハイパー預金というサービスを使えるようにすると、SBIハイパー預金の残高に対して普通預金金利が0.55%になります。
こちらも一般的な銀行の普通預金金利よりも高くなっているので、待機資金の預け先によく使っています。
また、SBI新生銀行は定期預金金利が高くなっていることも多く、3ヶ月や6ヶ月で1%程度の定期預金があれば預けていることもありますよ。
少しでも利息を多くもらいたいなら、SBI新生銀行を作っておきましょう。こちらも証券会社のSBI証券から同時に口座開設できます。2つの口座を連携しているほうが恩恵が多いので、SBI証券を使う予定がなくても作っておいたほうがいいです!
以下のボタンからSBI証券・SBI新生銀行を同時に口座開設できます。
参考記事
ノマド的節約術では、普通預金や定期預金で多くお金がもらえるようにお得な情報をまとめた記事があります。以下の記事も参考にどうぞ。