【体験談】副業のおすすめアイデア22種類を解説!サラリーマンや女性OLでもできる方法を紹介

こんにちは!
会社員時代は副業を何度も考えてちょこちょこ試していた、ノマド的節約術の松本(@peter0906)です。

今の時代、会社で一生懸命働いても、それに比例して給料が増えるというのが難しい時代ではないでしょうか。

私自身、勤めていた時は自分なりに一生懸命やっていたつもりですが、資格手当ぐらいしかベースアップする手段がありませんでした。

それがあるだけまだマシかもしれませんが、やっぱり給料が増えてお金は欲しいなとずっと思っていましたね。

私の場合、資格を取得して少しは給料を増やすことができましたが、肝心の仕事で評価されているのかどうかもイマイチよく分かりませんでした。

似たような事情があるかもしれません。
そんな時に頭によぎるのが、副業してみようか…ということ。

就業規則的にできるのであれば、やってみようと思ったりもするのではないでしょうか。

私は、フリーランスになってから、とにかく生活していくのに必死で、いろいろチャレンジしていました。

いろんな経験談を交えながら、このページでは、すぐに始められる副業やおすすめの副業について紹介していきますね。

サラリーマンやOLの副業

副業とは? 本業とは別の仕事

副業は、本業とはまた別の仕事になります。
本業は、会社員や自営業などいろいろあると思いますが、何かしらメインで取り組んでいるものですね。

本業とはまた別の仕事に取り組むときは副業になりますよ。

今は、政府が副業解禁を打ち出してきていて、これから副業をしてみようかと考える機会も増えたのではないでしょうか。

今の仕事とは別にアルバイトやパートをすることだけでなく、今はネットでの仕事も副業として気軽に取り組みやすくなっています。

私自身、今もインターネットの仕事をしていますし、会社員の頃からずっとインターネットの仕事(副業)をしていました。

昔から副業していたことが今につながっていますよ。

副業のメリットは?

まずは、副業をすることでどんなメリットがあるのかが気になるかと思います。

副業のメリットを一覧にしてみました。

  • 収入が増える可能性がある
  • 仕事の経験が増えて、本業にも好影響がある場合も
  • 副業することで新しい出会いがある場合も

副業する一番の理由は、お金を稼ぎたいからではないでしょうか。
私が過去に副業をしようと思ったときも、やはり一番の理由はお金でした。

副業する結果、新しい仕事をするため、その分だけ仕事経験が増えます。
人と関わることがあれば、本業だけでは出会えなかった人と知り合えるようになり、人生が豊かになってきますよ。

これらのメリットは、副業する上で意識しておきたいところですね。

副業のデメリットは?

副業にはメリットが多いですが、デメリットの部分も意識しておいたほうがいいですよ。

以下で副業のデメリットをまとめました。

  • 休日や平日の夜も仕事になる可能性がある
  • プライベートの時間が減る
  • 会社にバレてしまう可能性がある
  • 売上が増えると確定申告が必要になる

副業は、本業の時間とはまた別に取り組むことになるため、単純にプライベートの時間が減って、仕事の時間が増えます。

また、副業自体がうまく軌道に乗ったときに確定申告をしないといけないですし、それによって会社にバレてしまう可能性があるので、バレたくないのなら、あまりペラペラとしゃべらないほうがいいですよ。

おすすめの副業一覧

「収入が少ない」となげいてばかりでは何一つ状況は変わりません。

自分で考えて、行動しなければ、1年後も2年後も同じことを言っていると思います。
思い切って行動するだけでも、できることは数多くあるものですよ。

ここからは、おすすめの副業アイデアをまとめて紹介していきますので、自分に合ったものがあれば試してみましょう!

Airbnbでホストする

Airbnbで受け入れた台湾人
過去にAirbnbで受け入れた台湾人

Airbnbは、自分の家の余っている部屋を貸して、旅行者を受け入れることができるサービスです。

外国人が泊まりに来ることが多く、英語が多少なりともできたほうがいいですけど、自分で思い切って行動すれば、すぐにでも始めることはできます。

ただ、法律的にグレーなところではあるので、政府からの情報をこまめにチェックしておきましょう。

旅館営業に関する免許を取得できれば、問題なくAirbnbを使えますよ。

私もAirbnbでホストしていた経験がありますが、普通に生活していたら出会えない人たちと話せましたし、その後偶然会ったり、相手の国で再会したなんてこともありました。

英語の勉強もお金をもらいながらできるので、一石二鳥な感じですね。

過去に、累計で10万円ぐらいはAirbnbで稼げました。
今はやりやすくなってるので、もっとできそうですね。

参考:Airbnbでホストに登録してみるにはこちらから

ハードルが高く感じるなら、まずは自分が宿泊者として使ってみるとイメージしやすくなりますよ。

自分でイベントを企画する

自宅で開催していたイベント
自宅で開催していたイベント。Airbnbのゲストも一緒にいた

少々ハードルは高いですが、自分でイベントを企画して、集客ができれば、それを仕事にもできます。

私自身、自分の家でイベントを開いていた時期もありましたので、思い切って行動すればできないことはありません。

ただ、集客できないと、収益はそんなに期待できないと思います。

お金を稼ぐという短期的な考え方ではなく、中長期的に人とのつながりを広げていきたい方向けですね。

私の場合は、イベント自体の収益は良くて1回あたり1万円弱でしたが、そこで知り合えた人と今も一緒に仕事していたり、たまに会って気軽に話せる関係性が作れたのがとても良かったと思っています。

もし、今イベントをやるのなら、集金方法にSquarePayPayを導入しますね。

現金で集めるのって、なんか気が引けていましたので、クレジットカード払いやスマホ決済だとかなり気楽になります!

参考:Squareのカードリーダーを申し込むにはこちらから
参考:PayPayを導入するにはこちらから

Uber Eatsの配達パートナーになる

Uber Eatsのドライバー

今は、首都圏でUber Eatsというデリバリーのサービスが流行っています。

それにともなって、Uber Eatsでフードを配達する仕事も増えていますよ。
これが意外と稼げるという話を身近な人から聞いたこともあります。

自転車での配達になるため、運動しながら仕事もしたいと思っているのであれば、おすすめの仕事ですよ。

Uber Eatsの配達ドライバーをやってみようと思うのであれば、申し込んだあとに説明会があるので、そこへ行って登録していきましょう。

Uber Eatsに登録できたあとは、まずは1回配達してみると、自分に合っているのかどうかがわかると思います!

参考:Uber Eats配達パートナーについての詳細はこちらから

Uber Eatsも、利用者としてデリバリーを注文できるので、配達ドライバーになる前に、自分で使ってみるのがおすすめです。

メルカリ・ラクマなどのフリマアプリで物を売る

物を売るというと、難しそうに思うかもしれませんが、今はネットのおかげでモノを販売しやすい時代になりました。

今は、メルカリラクマなどのフリマアプリがあるので、気軽にモノが売れるようになりましたよね。

もっとも手軽にできる副業の1つではないでしょうか。

フリマアプリは、使っている人がとても多いので、何かを出品すれば売れやすいですよ。

私もたまに要らないものを出品して、お金にしています。
メルカリの場合は、売れたお金をメルペイとして使えるのもいいところです。

せどりで稼ぐ

せどりで仕入れたアイテム

2011年に独立したときに、ヤフオクAmazonマーケットプレイスを使っていました。

私自身も独立した頃はとにかく何とかしないといけなかったので、不用品を片っ端から販売してたんですよね。

たくさんの商品を売ることで相場観がわかってきて、少しずつ自分で仕入れて販売していました。

慣れてきたら金額を少しずつ増やしてきて、月に70〜80万円仕入れて100万円ぐらい売り上げるみたいな生活でしたよ。

古物商の免許は取得しないといけないですが、コツさえ掴めばやりやすいと思います。

一時期はせどりだけで暮らしていました。

minneでハンドメイド作品の販売

既成品の販売だけなく、自分で作った作品を販売したい場合もあると思います。

そんなときは、minneというサービスが選択肢にありますよ。

作家さんが、自分で作った雑貨などを販売しています。
ここで売れるかどうかを見定めたりするのにいいですよね。

うまく売れ始めて、ニーズがあることを確認できたら、ネットショップにしたり、ヤフオクやメルカリでの販売にも広げていくことができそうです。

クラウドソーシングを始める

手軽にできる副業の1つとして知られているのが、クラウドソーシングです。

ネットで仕事が募集されていて、応募されている仕事に対してマッチングできれば仕事できますよ。

副業でお金を稼ぐという体験はしやすいです。

ただ、クラウドソーシングでの仕事は、同じ仕事を普通に請け負った場合と比較すると単価が安いデメリットもあります。

経験を積む目的として始めるのは十分おすすめですよ。

以下で、代表的なクラウドソーシングのサービスを紹介しますね。
登録自体は無料です!

ノマド的節約術では、クラウドソーシングだけで生活できるぐらい稼いでいた人もいますよ。

知識・スキルのシェア

自分の持っている知識や経験をネット上に販売して、それが欲しい人に向けて売ることができます。

そんなサービスが「ココナラ」を代表として、いくつもありますよ。

1回1回の売上自体はそこまで大きくならないですが、自分の能力が世の中に受け入れられるかどうかを試験的に試すのにはちょうどいいです。

うまくいきそうなら、本格的に仕事として始めるとステップアップできそうですね。

主なスキルシェアのサービスは以下の通りです。
気軽に登録できますよ。

空きスペースを貸し出す

所有しているスペース、使い切れていないという場合もあるのではないでしょうか。

空いている時間は貸し出すことで収益を得るというサービスもありますよ。
これも副業に最適な方法です。

スペースマーケットというサービスに登録すれば、1時間単位から貸し出すことができて便利ですよ。

利用する側もちょっとした時間に空いている場所を探すのに便利ですね。

空き駐車場を貸し出す

先ほどの空きスペースを貸し出すのと関連して、駐車場を貸し出すサービスもあります。

以下のようなサービスがありますよ。

特に駅から近いところに空き駐車場にできるスペースがあれば、収入が増えやすいですよ!

難しいことをしなくても稼げる副業の1つですね。
1ヶ月1万円以上稼げているという話もたくさんあります。

家事代行スタッフになる

普段の家事って面倒ですよね。
そんな家事を代わりにしてもらえるのが家事代行サービスです。

家政婦さんに来ていただくようなイメージですね。

家事代行サービスをお願いするときは、利用者もお金をそれなりに払いますので、その分だけ家事代行スタッフの仕事をすれば稼げます。

家事が得意・好きなのであれば、空いている時間を使って家事代行の仕事をすると、収入を増やせますよ。

以下のようなサービスで家事代行スタッフを募集しています。
履歴書なしでもOKなのがいいですね。

家事代行サービスのスタッフになる場合は、ウェブから登録したあとに面談がありますので、そこで今後のイメージをつかみましょう。

家事代行スタッフをやってみようと思った場合は、自分でも一度使ってみるのがおすすめです。

電子書籍の出版

もし、自分の経験を本にまとめることができるなら、電子書籍の出版も1つの手です。

紙の本のように、数百ページも文章を書かなくてもよくて、しっかりとまとめることさえできれば、電子書籍として販売してもいいのではないでしょうか。

価格も自分で決めれるので、その点でもうまくハマればかなり売れるかもしれません。

私も過去に、カウチサーフィンで外国人を受け入れしてたことがあって、その時の経験を電子書籍にしました。

そんなに売れてはないですが、いろいろと勉強にはなりましたよ!

また、ブログ記事を再編集して出版したり、自分の半生を振り返って電子書籍にしたこともあります。

ライターになる

今こうやって、この記事を見ているように、その裏では文章を書く人がいます。

ウェブの記事もライターが書いてあることがありますよ。
それもまた仕事の1つです。

ウェブの記事がたくさんあるため、ライターの需要はとても増えてきています。

そのため、文章に自信があるなどの場合はライターになるのも副業の選択肢としておすすめです。

先ほど紹介したクラウドソーシングからライターの仕事を始めると、スタートダッシュを切りやすいですよ。

ブログから自分の仕事につなげる

これからどんな仕事をするのであれ、有効な手段となるのがブログです。

ブログを通して、自分の考え方や知識や経験を発信していくことで、それを読んでくれる方が増えてきますよ。

ブログのお問い合わせから仕事の話が来て、そこから収入につなげているという話はよく聞くし、身近にもいます。

私自身もウェブ制作関係の記事を書いていたら、そこから仕事の問い合わせが来るようになりました。

ただ、最低でも数ヶ月は時間がかかりますので、長い目で見ることのできる人のみおすすめですね。

アフィリエイト

副業の代名詞的な存在であろうアフィリエイト。
ウェブサイトやブログを運営して、そこからの広告収入で収益を得るやり方ですね。

これまた、すぐに結果が出せるものではないので、しばらくは無給でも全く気にならない方ならいいと思います。

うまくいけば爆発的に収入が増える可能性も秘めていますよ。

あと、お金を払ってアフィリエイトを教えてもらうとかの案内も多いですが、そういうのは全部騙されると思ったほうがいいです。

もしアフィリエイトを勉強するのであれば、書店に売ってる本で十分ですよ。

まずは以下のサイトに登録しておきましょう。

note(ノート)で販売する

noteで振込申請する方法

noteというサービスを使うと、自分の作品(文章・イラスト・マンガなど)を販売することができます。

価格を自由に設定できし、自分の取り分の割合も大きいので、うまく軌道に乗れば可能性のあるサービスですよ。

知り合いは、noteでの売上だけで生活できるぐらいになっている人もいました。

ただ、自分自身の知名度や影響力に大きく左右されますので、いきなり始めたところで結果を出すのは難しいと思います。

アルバイト・パートする

時間を売って仕事することの代表例に、アルバイトやパートがありますね。

体力に自信があったり、時間にある程度余裕があって、すぐに収入を得たいと思っているなら選択肢に入ります。

良くも悪くも、時間で収入が計算できるのが特徴ですね。

以下の求人サイトから、自分に合った仕事を探してみましょう。

投資・資産運用を検討するのもおすすめ

これまで紹介してきたような「仕事」ではなく、一般的に投資と呼ばれているものに興味を持たれることもあるかもしれませんね。

副業とは少し違いますが、お金を増やすきっかけになって、将来的な不安を解消するための方法の1つではあります。

株やFXなどの投資(投機)系

投資で代表的なのが、株やFX。
ただ、株やFXは投資ではなく「投機」です。ギャンブルみたいなものですね。

株は、長期的に運用するなら投資に近くなりますが、100%増やせる保証はどこにもありません。

基本的にはおすすめしませんが、どうしてもFXを検討されているのなら、自動売買ができる口座を作っておくのがいいと思います。

株主優待を目当てに投資する

吉野家 株主優待 牛丼セット

短期的な株の売買だと、ギャンブルになりがちですが、株主優待を取得することだけを目指すのであれば、少し話が変わってきます。

世の中には、オイシイ話があるもので、証券口座の手数料だけで株主優待を取得できる方法がありますよ!

具体的なやり方と、注意点は以下のページで。
当然ですが、100%うまくいく方法ではありません。

株主優待をたくさんもらえるようになると、生活の中で楽しみが増えます。

どの株主優待がおすすめなのかが気になるのであれば、以下のページからチェックしてみましょう。

投資信託への積み立て

2014年末時点でのSBIでの投資信託積み立て実績

将来に向けて貯金を増やしていきたいけど、銀行の利息だけではそんなに期待できないので、なんとかしたいと思うものです。

そんな方で、多少のマイナスを許容できるのであれば、投資信託を積み立てていきましょう。

購入時の手数料が0円(ノーロード)のもので、日本経済や世界経済などの指標に連動した投資信託を積み立てるのがおすすめ。

1度設定すれば、基本的にはほったらかしでOKです。
この方法は私も実践してて、2011年から少額を積み立てています。

投資信託の値段は、株価が上がれば投資信託の値段も上がるし、下がれば下がるという分かりやすいものです。

今は楽天スーパーポイントで購入もできますし、楽天カードで投資信託を買う方法もあり、投資信託はかなりおすすめになりました。

また、つみたてNISAもあって、投資信託する人にとってますます便利になってきています。

ロボアドバイザーへの積み立て

ウェルスナビ 2018年4月時点での運用実績

投資信託の積立に関連しておすすめしておきたいのが、ロボアドバイザーです。

ロボアドバイザーだと投資信託よりもカンタンで、お金を入れておけばあとはAIが勝手に運用してくれます。

さらに積立設定しておけば、投資信託と同じように完全ほったらかしで資産運用できていいですよ。

個人的にはウェルスナビに口座開設しておけば間違いないと思っています。

自動的に運用してもらえるのはとてもいいのですが、信託報酬と呼ばれる手数料が投資信託の積立と比較すると高いのがデメリットですね。

ポイント投資

先ほども少し紹介しましたが、投資信託をポイントで買うなど、今は貯めたポイントを投資に回すことができます。

この仕組みを使って、少しでもお金を増やしていくのもありですよ。

お金を使って投資をするのは怖いけど、ポイント投資ならやっているという話を実際に聞いたこともあります。

今は楽天証券のポイント投資だけでなく、SBI証券のポイント投資もありますよ。

転職して収入を増やす方法も

このページでは副業の方法を紹介してきましたが、副業するのではなく本業での収入を増やす方法も考えるのがいいですよ。

一番手っ取り早い方法は、今よりも収入が増えるところに転職することです。

転職エージェントに登録すると、自分の希望にあった転職先を一緒に探すことができます。

以下のようなサービスは気軽に無料登録できるので、相談するところから始めてみるのもおすすめ。

おまけ:副業を始めたい方におすすめの本

これからなにか別の仕事を始めて、うまくやっていきたい。

そんな方におすすめの本があります。
それが”人にはちょっと教えたくない「儲け」のネタ帳“という本。

文庫本で安いし、Kindleでも買えます。

実践するしないはともかく、読むことで、いろいろなビジネスのヒントがありますよ。

私自身も独立する前に読んで、いろんな人がいるものだな〜と関心したし、なんとかなるような気がしました。

おまけ:副業するなら、時間を確保しよう

これらの副業を試すなら、そもそも時間を確保しないといけませんよね。

普段の生活の中で、時間短縮できることがあれば、実践していき、時間を確保していきましょう。

さいごに:副業よりもまずは節約がおすすめ

これまで、副業についていろいろなアイデアを紹介してきました。

副業もいいですが、自由に使えるお金を増やす最も簡単な方法は節約です。

ムダな支出をとにかく減らすところをまずやってしまったあとで、副業に取り組むとよりいいですよ!

ノマド的節約術の本「節約ハック大百科」も参考にしていただけたらうれしいです。

稼ぐよりも節約する方が簡単ですからね。

このページが何かのヒントになれば幸いです。

あと、せっかく今は勤めているのだから、今だからこそ身に付けられる経験や知識を身につけておきましょう!

このページをシェアする!

ノマド的節約術の裏話

ブログでは公開していない情報をメールやLINEで受け取れます。無料で登録可能ですので、下記のボタンよりお気軽にご登録ください!

この記事を書いた人

松本 博樹

このサイト「ノマド的節約術」の運営者。収入ゼロから始まった節約生活の日々で身に付けたお金の知識を紹介しています。 詳細プロフィールは別ページにあります。お金に対する考え方・ポリシーはこちら。

執筆メンバの一覧を見る