コストコの「ミニパンオショコラ」の特徴と食べた感想。1個36円のミニチョコクロワッサン!

スポンサーリンク

こんにちは!

お得な商品を見つけたときに、快感を覚える小林敏徳です。

コストコの「ミニパンオショコラ」をご存知ですか?

食感のいいミニクロワッサンに濃厚なチョコレートをプラスした、コストコの定番商品です。

お値段はなんと、1個あたり36円!

とても安いのに、ちゃんと美味しいところが気に入っています。

子供たちも大好きですよ。

今回は、コストコのミニパンオショコラの特徴を食べた感想を紹介しますね。

食べだしたら止まらない、コストコの「ミニパンオショコラ」

コストコのミニパンオショコラ(パッケージ)

コストコのミニパンオショコラは、頻繁に買っている商品です。

ぼくはコストコのパンコーナーに行くと、ディナーロールかミニパンオショコラを買うことが多いですね。

とにかく美味しいですし、甘さが控えめなので、子供にも食べさせやすい。

しかもコスパ抜群となれば、個人的には買わない理由が見当たりません。

そんなミニパンオショコラには、どのような特徴があるのでしょうか?

ミニパンオショコラの特徴

コストコのミニパンオショコラは、とにかくお得です。

しかも美味しいので、気がつけば定番になっているかも!?

チョコレートの入ったミニクロワッサン

コストコのミニパンオショコラ(中身)

「ミニパンオショコラ」という名前からは、どんなパンなのか想像できませんよね。

簡単にいうと、チョコレートの入ったミニクロワッサンです。

サクサクのパイ生地の中に、濃厚なチョコレートチップをイン。

このバランスが絶妙なんです。

24個入りで880円(1個あたり36.6円)

コストコのミニパンオショコラは、24個入りです。

▼試しに数えてみましたが、たしかに24個ありました。

コストコのミニパンオショコラ(24個入り)

24個入りで880円なので、1個あたりの値段は36.6円ですね。

それなりに大きなサイズのミニクロワッサンが40円以下で買えるのは、かなりお得だと思います。

賞味期限内に食べ切れなければ冷凍保存もOK

コストコのミニパンオショコラ(表面)

コストコのミニパンオショコラの賞味期限は、製造日を含めて3日です。

24個入りですから、1日あたり6〜8個食べなければ、賞味気期限内に消化できません。

でも、もし食べきれなくても、冷凍保存すればOK。

解凍は、電子レンジで10〜15秒、オーブントースターなら2〜3分程度加熱すれば、また元通りの美味しさになります。

さて、気になるお味はどうなのでしょうか?

食感のあるパイ生地と濃厚なチョコレートがたまらない

コストコのミニパンオショコラは、くせになる美味しさです。

▼食感のあるパイ生地に、チョコレートチップがプラスされています。

コストコのミニパンオショコラ(生地)

▼中にもチョコレートチップが入っていますね。

コストコのミニパンオショコラ(中身)

生地はしっとり&サクサクで、チョコレートはほんのりビター。

後からどんどん甘さが広がってきます。

甘すぎないので、子供にも安心して食べさせられますね。

ウチの子供たちは、オーブントースターで軽く焼いてから食べるのがお気に入りだそうです。

さいごに

朝食でコストコのミニパンオショコラを食べたら、テンションが上がるでしょう。

パン屋さんのミニクロワッサンは1個80円〜100円はしますが、コストコのはその半額〜1/3程度で買える。

コスパと美味しさが最高です。

ミニパンオショコラが「パンオショコラサヴール」に生まれ変わりました

コストコのミニパンオショコラが、「パンオショコラサヴール」にリニューアルされました。

値段は100円ほどアップしていますが、チョコレートや生地がよりゴージャスになっているので、かなり満足できますよ。

さっそく食べてみましたので、次の記事もご覧ください!

スポンサーリンク

このページをシェアする!

この記事を書いた人

小林 敏徳

Toshinori Kobayashi/Japan/Osaka/Twitter:@enrique5581 プロフィールはこちらインタビューされた記事対談記事もどうぞ。

執筆メンバの一覧を見る