伊豆シャボテン公園の料金を割引クーポンで安くする方法と楽しみ方まとめ

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家族で伊豆に行くなら、温泉だけではなくもっと思い出に残る旅にしたいですよね。

『伊豆シャボテン動物公園』は動物と触れ合うこともできる、子ども連れやカップルに人気の名所です。

世界中にある多肉植物を約1,500種類、そして140種類の動物を見ることができるほか、クジャクやサルが放し飼いされていたり、冬には温泉に浸かるカピバラを見ることもできます。

今回はそんな『伊豆シャボテン動物公園』をお得に楽しむ方法や、近所の美味しいグルメスポットなどを、写真を交えながら紹介しますね。

伊豆シャボテン動物公園の所在地・営業時間・休館日について

『伊豆シャボテン動物公園』は静岡県伊東市にある、植物や動物と触れ合えるテーマパークです。

テレビのロケ地や小学校の移動教室などでもよく使われていることから、その楽しさはお墨付きです。

アニマルボートやショーなど比較的穏やかなアトラクションが多いので、小さな子どもでも存分に楽しむことができますよ。

  • 住所:〒413-0231 静岡県伊東市富戸1317番地13
  • TEL:0557-51-1111
  • 営業時間:3月から10月 9:00~17:00(最終受付 16:30)11月から2月 9:00~16:00(最終受付 15:30)
  • 休館日:年中無休
  • 公式サイト:伊豆シャボテン動物公園

伊豆シャボテン動物公園の通常入園料

『伊豆シャボテン動物公園』の通常入園料はこちらになります。

  • 大人(中学生以上)2,300円
  • 小学生 1,100円
  • 幼児(4歳以上)400円
  • シニア(70歳以上)1,900円

なお3歳以下は無料で入場できます。

これらのチケット料金にプラスして駐車場料金が乗用車は1台500円がかかります。

駐車場は400台停められる広さなので、遠くに停めに行かずに済んで助かりますね。

ちなみに、料金を支払う際にはクレジットカードの取り扱いをしていないので注意が必要です。

手持ちがない場合は、園内にATMがないので、近隣のコンビニや伊豆高原旅の駅ぐらんぱるぽーとなどへ行く必要があります。

また、有料ですがコインッロッカーや貸し出しベビーカーもあるので、小さなお子さま連れも安心です。

オムツ替えや授乳ができるスペースや救護室もありましたよ。

写真は『伊豆シャボテン動物公園』に入ったところにある写真が撮れるスペースです。

和やかな雰囲気が伝わりますでしょうか。

伊豆シャボテン動物公園の入り口

伊豆シャボテン動物公園の入館料の割引いろいろ

『伊豆シャボテン動物公園』の近くには、アスレチックやゴーカートなどのアクティビティが楽しめる姉妹園『伊豆ぐらんぱる公園』や、体験型イルミネーションの『グランイルミ』、四季折々の花が見られる『伊豆四季の花公園』、ダイビングで有名な『伊豆海洋公園』など、伊豆観光の名所がたくさんあります。

伊豆に滞在して複数の施設を回りたい場合、少しでも入園料を料金を安くして節約したいですよね。

割引方法はいろいろあるので順番に見ていきましょう。

asoview!(アソビュー)経由で購入する

asoview!(アソビュー)とは、日本全国にあるレジャー施設を予約できるマーケットプレイスで、『伊豆シャボテン動物公園』のチケットも割引販売されています。

  • 大人(中学生以上)~69歳)2,400円→2,100円
  • 小学生 1,200円→1,000円
  • 未就学児(4歳から)400円→300円

大人2人と子ども2人で1,000円お得になるのはうれしいですね。

『伊豆シャボテン動物公園』の公式サイト内にバナーがあるので、ぜひチェックしてみてください。

セブンイレブンで買えるセブンチケットで購入する

同じく公式サイト内のバナーから「セブンチケット」を選んで購入することもできます。

前売り引換券の割引内容はasoview!(アソビュー)と同じなので、nanacoの残高を使いたい場合やLINE PayPayPayなどで支払いたい場合はセブンチケットを選ぶとよさそうです。

なお、nanacoで支払う場合、ポイントはつかないので注意してください。

H.I.S.(エイチアイエス)のクーポンを使って購入する

旅行会社H.I.S.(エイチ・アイ・エス)のクーポンサイトにも、1日30組限定の割引券があります。

割引率は先ほど紹介した2つのサイトと同じですが、こちらのサイトはページの上の方にある「クーポンをGET!」というボタンを押して、クーポン発行画面を印刷して持って行くことが条件になっています。

出先で思い立ってすぐ利用する、という使い方はむずかしいかもしれませんね。

ふるさと納税を活用する

2019年静岡県伊東市のふるさと納税の返礼品に『伊豆シャボテン動物公園』の餌あげチケット&グッズ付き無料招待券があります。

10,000円寄付するとチケットが1人分、20,000円寄付するとペアチケットがもらえます。

ふるさと納税は返礼品としてさまざまな名産品がもらえますし節税にもつながるのでよいですね。

楽天ふるさと納税』でも『さとふる』でも購入できますので、検討してみるのもおすすめです。

地元のクーポン『オレンジマップ』を使う

地元のクーポン雑誌『オレンジマップ』を見ると、2019年現在53番に『伊豆シャボテン動物公園』の割引券があります。

こちらは入場料の割引はありませんが、園内レストラン「ギボン亭」にて1,000円(税抜き)以上利用した場合、会計が5%引きになるという特典があります。

近隣のテーマパーク『伊豆ぐらんぱる公園』とのセットチケットだとさらにお得!

『伊豆ぐらんぱる公園』はウォーターバルーンやロングスライダー、船型立体迷路やモーターランドやボルダリングなど、アクティブに体を動かして遊ぶことができるテーマパークです。

『伊豆シャボテン動物公園』よりも体力を使うアトラクションが多いので、子ども連れは特に楽しめそうです。

  • 大人(中学生以上)~69歳)2施設で合計3,700円→3,100円
  • 小学生 1,900円→1,600円
  • 未就学児(4歳から)800円→600円

大人2人と子ども2人で1,800円お得になると、「ちょっと伊豆ぐらんぱる公園にも行ってみようかな」と思いますね。

子どもに人気のボルダリングやロングスライダーは無料で遊べますし、セグウェイに乗ることもできます。

夜は入れ替え制で、『伊豆ぐらんぱる公園』は体験型イルミネーションが楽しめる『グランイルミ』になります。

こちらは大人(中学生以上)は1,100円、小学生は600円、幼児は無料です。

また、伊豆ぐらんぱる公園は園内のアトラクションやゴルフに利用できる乗り物回数券は別売りです。

  • 10枚綴り 1,800円(1枚200円の金券が10枚)
  • 15枚綴り 2,600円(1枚200円の金券が15枚)

なお、以下の乗り物については必要な枚数が変わります。

  • ゴーカート一周 1人乗りなら2枚、2人乗りだと3枚
  • ウォーターバルーン 1人乗りは4枚

有料の乗り物以外にも無料の乗り物も多く、遊び方を工夫すれば年齢問わず楽しむことができそうですね。

伊豆シャボテン動物公園近隣と園内のおすすめグルメスポット

伊豆シャボテン動物公園内には5種類のカフェやレストランがあり、グルメスポットが充実しています。

それだけではなく、近隣には名物料理を出す美味しいお店や有名なお寿司屋さんもあるので紹介させてください。

伊豆シャボテン動物公園内のカフェ&レストラン

まずは、動物公園内のお店を紹介していきます。

思い出に残りそうなデコカレーや、クイックに食べられるもの、子どもが喜びそうなごはんなど、さまざまながグルメがありましたよ。

  • 『森のどうぶつレストラン~GOBOONTEI~』

カピバラをモチーフにした「カピバーガー」やサボテン型に盛り付けられたライスにカレーがかかった「サボテングリーンカレー」など、見た目も楽しいオリジナルメニューがいろいろあります

  • 『中華ちゃお』

「特製磯ラーメン」や「トマトラーメン」など、ユニークなラーメンがあります。

  • 『和食処 花むすび』

「特製サボテンそば」など、シャボテン動物公園ならではのサボテンメニューもある和食処です。

  • 『パン軽食 カフェ・シェリー』

こちらにも「サボテングリーンカレー」がありますね。他にも「ウチワサボテン赤い実ソフトクリーム」など、食べてみたくなるメニューもありました。『GIFT SHOPアニマルマート』の前にあるので、家族が買物を楽しんでいる間にちょっとした軽食をベンチに座って食べるのもよさそうですね。

  • 『ソフトクリーム・ハンバーガー ベルステーション』

ここには「プレミアムシャボテンステーキバーガー」や、シャボテンパウダー入りの「緑のシャボテンソフトクリーム」など、面白そうなメニューがあります。

伊豆シャボテン動物近隣のレストラン

近所にある伊豆ならではごはん処も美味しいところがたくさんありますよ。

私たちは『伊豆シャボテン動物公園』から車で10分くらいのところにある『伊豆高原ビール本店レストラン』で食べてから遊びに行きました。

伊豆高原ビールのお店ですが、奥が広いレストランになっています。

こちらの名物は海鮮丼。具があふれています!

伊豆高原ビール本店レストランの海鮮丼

こちらは子どもが食べたまぐろ丼です。後ろにあるのはアジフライ。

家族全員無理して1品ずつ頼まなくても、「鯛の煮付け」や「フライ」などメインだけを注文して他の人とシェアすることもできます。

「海鮮丼、お米の量が多すぎて全部食べられない・・・」と残すこともなく、全員の力を合わせて完食できますね。

伊豆高原ビール本店レストランのまぐろ丼

伊豆高原ビール本店レストラン

  • 住所:静岡県伊東市富戸1103-21
  • TEL:050-5868-4830
  • 営業時間:11時開店 入店ストップ20時、ラストオーダー20時30分 閉店21時
  • 定休日:不定休(年5日休業日あり)
  • 公式サイト:伊豆高原ビール本店レストラン

1グループ5,500円(税込)以上飲食した場合、公式サイトにある1,000引きの割引券を印刷していくと割引してもらえます。

他にも『伊豆高原ビール本店レストラン』の向かいに『魚磯』という有名なお寿司屋さんもありました。

「伊豆に行ったら絶対に魚磯へ行くべし」と友達に言われていたため、本当は当日ここに行ってみる予定だったのです。

でもこの日は臨時休業だったため『伊豆高原ビール本店レストラン』に入りました。

思いのほか美味しくて大満足でしたが、『魚磯』の情報も書いておきますね。

シャリが小さく見えるくらい新鮮な具が特大で、最高のコストパフォーマンスを誇る美味しいお寿司屋さんだそうです。

友達が「ここに行くために毎年伊豆に行くんだ」と言っていました。

私たちもいつか行ってみたいです。

魚磯

  • 住所:静岡県伊東市富戸1103-71
  • TEL:050-5571-2842(予約不可)
  • 営業時間:月火水金は11時から21時(ラストオーダー20時30分)木は昼11時から14時30分、夜は17時から21時(ラストオーダー20時30分)土日祝日は11時から21時(ラストオーダー20時30分)
  • 定休日:不定休

伊豆シャボテン動物公園は、基本的に自由に歩き回るところ

伊豆シャボテン動物公園の『アニマルショー』は「お客さんが1人指名されて、オウムや小動物と走って競争する」というシンプルなものです。

そのため、「歩き回って疲れた」「寒い」「暑い」というときにも休憩しながら楽しむことができます。

別オプション料金がかかりますが、他にも動物の観察や餌やりが楽しめる『アニマルボートツアーズ』や、サボテンを箸でつまんで寄せ植えできる『シャボテン狩り工房』などもあります。

ですが、伊豆シャボテン動物公園の一番の強みは「ただ歩いているだけでも動物たちと触れ合える」という親しみやすさです。

「適当に歩き回っただけでもたくさんの動物と触れ合えた」という様子を紹介しますね。

まずは日付入りの看板前で記念撮影をしておこう

家族でも友達でもカップルでも、来た日にちが入った看板の前で写真を撮っておくと、あとから眺めたときに「去年は伊豆シャボテン動物公園に行ったねー」と思い出せてよいですよね。

伊豆シャボテン動物公園の日付入りの看板前で記念撮影している様子

小さな子どもでも楽しめるエリア

小さな子ども達で賑わっていたのが「タッチde ZOO」というエリアです。

天候を気にせずヨツユビハリネズミやテグーなどと触れ合ったり、餌やりをすることができます。

200円で餌の草を買うことができますよ。

モルモットに餌をあげている様子

仲間同士で分け合って食べる様子も見られます。

餌を仲間同士で分け合って食べるモルモット

こうしてアクリルの板に穴が空いていて、そこから安全に餌付けできるケージもあります。

アクリル板の穴から餌を食べるモルモット

端の方にはこうなって待ち構えている子達もいました。

「もっと餌を買わないとダメかしら」と焦ってしまったくらい可愛かったです。

アクリル板の穴から口元を出し餌を求めるモルモット

道で出会える動物の数々

伊豆シャボテン動物公園では、歩道を動物が歩いているので「近っ!」とおどろきます。

写真は親子連れのリスザルです。飼育員さんがついているわけでもなく、横を見たら普通に歩いているんです。

伊豆シャボテン動物公園のリスザル

見上げるとこうして「どこに飛び移ろうかな」と構えている子もいました。

木から木へ飛び移ろうとしているリスザル

小屋の屋根の上にはヤギがいましたよ。

小屋の屋根の上にいるヤギ

ミーアキャットがたわむれているエリアもありました。

複数でたわむれているミーアキャット

もちろんシャボテン=サボテンもたくさん!

シャボテンと聞いたとき、最初は「鮭をシャケって言う江戸弁のように、なまってるのかな?」と思ったのですが、昔サボテンは船の上で「シャボン(=せっけん)」として使用されていたから「シャボテン」なのですね。

昔はどちらの言い方も使われていたため、昭和34年の設立時は「シャボテン」を採用したようですが、現代は「サボテン」の呼び名が残ったようです。

園内には1,500種類ものサボテンがあり、ズラリと並ぶ姿は圧巻です。

地球のアンテナ展示会のように見えますよね。

さまざまな種類のサボテンが生えている様子

右を見ても左を見てもサボテン。

違う国に迷い込んでしまったようなエリアでした。

さまざまな種類のサボテンが生えている様子

しまいにはこんな巨大遺跡のようなものも現れて、しかも周囲に妙に馴染んでいるのが面白かったです。

サボテンは屋外だけでなく、『南アメリカ館』『アフリカ館』『森林性シャボテン館』『マダガスカル館』『メキシコ館』と5つの温室でも見ることができます。

巨大遺跡のようなモニュメント

カピバラ虹の広場が楽しい!

カピバラ虹の広場前には、こんな顔はめボードがあります。

子どもってどうして全ての顔はめボードに顔をつっこみたがるのでしょう。

「ママも!ママも!ほら!」と叫ばれたので入らざるを得ませんでしたが、いい記念になりました。

カピバラの顔はめパネルで記念撮影する筆者親子

カピバラ虹の広場では、冬は温泉に入るカピバラ、夏は餌やり体験ができます。

200円で買える青草を持っているだけでカピバラが群がってきて、頭を撫でさせてくれました。

カピバラに餌をあげる筆者の娘

飼育員の方によると、なぜかカピバラは車輪がついたものが好きなのだそうです。

小さい子どものことも好きなようで、ベビーカーに乗っていても乗っていなくても、息子にやたらと集まってきていました。

ベービーカーに乗る筆者の息子に群がるカピバラ

写真取り放題 猿もクジャクも近い

『アニマルボートツアーズ』のコースにある小さな屋根の上にはシロテナガザルがいました。

屋根の上に乗るシロテナガザル

別の建物の屋根の上には別のテナガザルもいましたよ。

屋根の上でまどろむテナガザル

普通に歩いているだけで、角の向こうからクジャクが歩いてきたりするんです。

この写真はふと横を見たらクジャクが私たちをじっと見ていたので、夫が写真を撮っているところです。

孔雀の写真を撮る筆者の夫

このとき撮った写真がこちらです。近いです。

孔雀

カンガルーエリアがまた動物との距離が近い!近すぎる!

『カンガルーの丘』に入ると、入り口を開けた瞬間からエミューが至近距離で立ちふさがっていました。

娘が「柵も檻もないの!?」とビクビクしていましたが、私がそっと触っても全く動じないほど人馴れしていて可愛かったです。

カンガルーエリアにいるたエミュー

エミューに先導されるようにクロカンガルーを見て回りました。

カンガルーエリアにエミューやクロカンガルーがいる様子

この写真で見るとカンガルー専用エリアがあるように見えますが、実際はカンガルーも道に出てきて普通に歩いていましたよ。

写真は私たちのすぐ横でカンガルーを一緒に眺めていたクロカンガルーです。

カメラを構えたまま横を向いたら至近距離にいたのでとても驚きました。

カンガルーエリアにいるクロカンガルー

写真は、子どもに「あれはア◯ラックだよ!」と言われたので、もうア◯ラックでいいかと思って「ア◯ラーック!」と呼んでいたアヒルです。

アヒルだけでなく亀などもたくさんいます。

カンガルーエリアにいるアヒル

フクロウさえも撫でられそうな距離

新設のレッサーパンダ館へ行くと、二匹のレッサーパンダが別々に過ごしていました。

レッサーパンダはアクリル板で仕切られたエリアで飼育されています。

レッサーパンダ館にいるレッサーパンダ

ですが驚いたのはこのレッサーパンダ館の出口です。

檻も柵もなく、普通につながれたフクロウが門番をしていました。

本当に手を伸ばせば触れそうな距離にいましたよ。

レッサーパンダ館にいるフクロウ

カンガルーの丘を出てもしっかりとした柵があるエリアは比較的少なくて、マーラが赤ちゃんに授乳している姿も間近で見ることができました。

動物たちは淡々と日々の生活を送っていて幸せそうでしたよ。

レッサーパンダ館にいるマーラーとその子ども

伊豆シャボテン動物公園へ行ってみた まとめ

伊豆シャボテン動物公園はサボテンや動物を見て回るのも楽しかったですが、「気付けば動物がすぐ横にいた!」という状況に何度も笑ってしまいました。

囲まれたエリアにはアルパカやペンギン、オウムなど大型鳥類などがいて、普通の動物園とは全く違う感覚で動物に親しみを感じながら見て回ることができたので、子ども達も大満足していた様子でした。

また、私たちは今回公園の外のレストランに行きましたが、園内も『サボテンステーキ』や『サボテンカレー』など、見た目も味もインパクトのあるユニークなグルメが豊富でしたよ。

時間があったら近隣の『伊豆ぐらんぱる公園』まで足を伸ばして、夜はそのままイルミネーションを見て周るのもいいかもしれませんね。

割引やコースなど参考にしてもらいながら、ぜひ伊豆の旅を楽しんでくださいね。

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ノマド的節約術の裏話

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この記事を書いた人

森山愛美夏

CM音楽、作詞作曲、歌手、翻訳、ライター、料理講師。 卵乳アレルギーの8歳と1歳の母。出産を機に自分も同じアレルギーを持っていたと知り、卵乳製品を使わない料理やマクロビオティックを実践。中医学(薬膳)も学ぶほぼベジタリアン。作詞作曲業、執筆業のかたわら、さまざまな自然酵母のパンと焼き菓子、妊娠出産授乳期の食事、菜食と肉食ごはんの同時レシピ、アレルギー対応食などを専門としている。

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