マネーフォワード(Money Forward)が楽天市場に対応

スポンサーリンク

銀行口座や証券会社など、自分の資産を一括で管理することのできるツールのマネーフォワード(Money Forward)。

ショッピングサイトではAmazonだけに対応していましたが、楽天市場も対応するようになりました。この2つのサイトがあれば、ほぼ全部のネットショッピングを網羅できるという方もいると思います。私もその一人です。

楽天市場の買い物履歴が見えることで、今月は買い物しすぎた・・・などの抑止力にもつながります。

楽天市場のデータを反映させる手順

ここからはマネーフォワードで、楽天市場のデータを反映させる手順を紹介していきます。

マネーフォワードで口座登録する手順を解説しているページがあります。やり方は同じです。

マネーフォワードにログインした後の画面で、左にある「新規登録」ボタンを押します。その後、カテゴリを選択するところで「通販」を選ぶと、以下のような画面になります。

楽天市場(my Rakuten)を押して次へ進みましょう。

マネーフォワードを楽天市場に対応

次の画面では、楽天市場のユーザIDとパスワードを入力します。入力が終われば、下にある「登録」ボタンを押して次へ進みます。これでやることは終わりです。

楽天市場のユーザIDとパスワードを入力 マネーフォワード

あとは、マネーフォワードに反映できていることを確認してください。

マネーフォワード登録反映後

マネーフォワードは一元管理できるので楽!

今回の楽天市場だけでなく、Amazonも管理できます。銀行口座や証券会社の口座も同時に管理できるので、今自分がいくら金融資産を持っているのかが一目でわかります。

自分の資産が分かることで、今後の資産運用計画も立てやすくなり、先手先手をうつことができます。

マネーフォワードについては以下のページで詳しく解説しています。使おうかどうか迷っている方は、自分が使う時のことをイメージしながら、見ていただければと思います。

▼マネーフォワードへの登録はこちらから▼

スポンサーリンク

このページをシェアする!

ノマド的節約術の裏話

ブログでは公開していない情報をメールやLINEで受け取れます。無料で登録可能ですので、下記のボタンよりお気軽にご登録ください!

この記事を書いた人

松本 博樹

このサイト「ノマド的節約術」の運営者。収入ゼロから始まった節約生活の日々で身に付けたお金の知識を紹介しています。 詳細プロフィールは別ページにあります。お金に対する考え方・ポリシーはこちら。

執筆メンバの一覧を見る