証券会社で株を買う時の現物・信用売買手数料を徹底比較

このページでは、証券会社・購入金額ごとに、どこの証券会社が一番安いのかを一覧で比較できるようになっています。今後取引しようと思っている方、既に取引している方の助けになれば幸いです。

証券会社の手数料

の株主優待を取得するために必要な株数を現物買い・信用売りした時の証券会社ごとの手数料一覧

100,000円購入時の手数料一覧(税込)
証券会社名(現物)1約定ごと(現物)1日定額(信用)1約定ごと(信用)1日定額
松井証券-無料-無料
GMOクリック証券95円230円100円100円
ライブスター証券86円432円86円432円
マネックス証券108円2,700円108円2,700円
マネーパートナーズ-216円--
楽天証券150円無料388円無料
SBI証券150円無料154円無料
岡三オンライン証券106円106円106円106円
カブドットコム証券97円-106円-
SMBC日興証券135円-無料-
むさし証券237円1,296円237円1,296円
内藤証券180円195円267円174円
立花証券108円216円540円540円

証券会社の手数料

の株主優待を取得するために必要な株数を現物買い・信用売りした時の証券会社ごとの手数料一覧

1,000,000円購入時の手数料一覧(税込)
証券会社名(現物)1約定ごと(現物)1日定額(信用)1約定ごと(信用)1日定額
松井証券-1,080円-1,080円
GMOクリック証券470円860円100円420円
ライブスター証券367円648円86円432円
マネックス証券1,620円2,700円1,620円2,700円
マネーパートナーズ-1,944円--
楽天証券525円926円388円926円
SBI証券525円822円388円515円
岡三オンライン証券648円864円540円756円
カブドットコム証券1,069円-820円-
SMBC日興証券864円-無料-
むさし証券475円1,296円475円1,296円
内藤証券740円813円483円731円
立花証券2,052円972円540円2,160円

手数料が安ければ安いほど有利なのを知っておこう!

株の売買に必要な証券会社の口座。口座によって、売買にかかる手数料が全然違います。株で少しでもお金を増やしたいという気持ちを持っている方もいるでしょう。

そんな方でも、まず重視すべきなのは、証券会社の手数料です。株の売買に掛かる手数料が安ければ安いほど、その分だけマイナスにならないですからね。

株を買った時点では、かかった手数料の分だけマイナスから始まります。値上がりしたとしても、手数料をも上回らないとこちらの利益にはなりません。

そう思うと、株式手数料ってめちゃくちゃ大切です。どこの証券会社を使っても同じように株を買ったり売ったりできますので、手数料には徹底的にこだわりましょう。

私自身もごくたまに株を買うことがありますが、手数料には細心の注意を払っています。手数料を払う分だけ損になりますからね。そのコスト意識は必ず持っておきましょう。

株主優待を入手する参考に

証券会社の手数料を比較できることで、株主優待を目当てに取引している方は、少しでも手数料を安くできます。

株主優待を手に入れるのにも、株の売買が必要になるので、手数料が掛かります。手数料が多くなりすぎると、株主優待の額面の価値が目減りしてしまいます。

私も株主優待を手に入れるのによく使うので、手数料をいかに安くするかにはかなりのこだわりを持っています。

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