カメラ好きが選ぶ、ふるさと納税でもらえるおすすめカメラまとめ。ピッタリなカメラを見つけよう

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おトクな節税手段として、以前から注目を集めている「ふるさと納税

寄附金控除が受けられるだけでなく、納税した自治体から返礼品がもらえるのですが、返礼品にはその土地の特産品や名産品などが大半を占めますよね。

美味しそうな食べ物もいいんだけど、これだけいろんな種類があると選びづらいなぁ。
食べ物以外でもっと良さそうな返礼品ってないのかなぁ?と感じているのではないでしょうか。

私もそう思いながら、各自治体の返礼品をチェックしていると……テレビやパソコン、カメラといった家電製品を用意している自治体があるじゃないですか!

そしてカメラは特に種類が多くて、びっくりしました。

そこで今回は、「ふるなび」というふるさと納税サイトに掲載されているカメラについてまとめてみました。

ふるなびは、カメラの特典が充実しているんですよ。

どのカメラがいいのかなぁ?
そう迷っている方の参考になるように、各機種の特徴などをご紹介していきますね。

ふるさと納税でもらえるおすすめのカメラ

デジタル一眼レフ

キヤノン(CANON) EOS 8000D

キヤノン EOS 8000D
引用:一眼レフ初めてなら、キヤノンEOS 8000D
  • 有効画素数:2420万画素
  • センサーサイズ:APS-C
  • 本体サイズ:約132×101×78mm
  • 本体重量:約520g
  • 発売日:2015年4月
  • 寄付市町村名:神奈川県綾瀬市
  • 寄付金額:300,000円
  • Amazon販売価格(2016/12/12):89,546円(レンズキット)、84,437円(ダブルズームキット)

デジタル一眼レフカメラのシェアNo.1メーカー、キヤノンの「EOS 8000D」

初めての一眼レフカメラを持つ初心者の方をターゲットとしたエントリー機なのですが、その中でも最上位機種に位置づけられているモデルです。

カメラの心臓部とも言われるセンサーは、画質の良さとコンパクトさとを両立させる「APS-C」で、有効画素数は2420万画素。

一眼レフの美しい写真を撮るには十分なスペックですね。あと、Full HD画質の動画撮影にも対応しています。

その他の特徴としては、本体の右肩部分に絞り値やシャッター速度、感度、露出補正値、バッテリー残量などの撮影情報を表示する「サブパネル」があります。

同じくキヤノンのエントリー機「Kissシリーズ」には採用されておらず、中級機に近い仕様になっています。

そして背面の液晶画面はタッチパネルで、角度を自由に変えられる「バリアングル液晶」タイプ。ハイアングルやローアングルの撮影で威力を発揮するほか、自撮りの撮影なんかもラクに行えます。

「EOS 8000D」は、「一眼レフカメラを持つのは初めてなんだけど、どうせならその中でもちょっといいカメラが欲しいなぁ」といったような、一歩上のエントリー機を持ちたい人におすすめなモデルですね。

ふるさと納税の返礼品としているのは神奈川県綾瀬市で、以下の2種類が用意されています。

  • EOS 8000D EF-S18-135 IS STM レンズキット
  • EOS 8000D ダブルズームキット

EF-S18-135 IS STM レンズキットに付属するレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM」は、広角から望遠までをカバーする使い勝手のいい便利なレンズ。

そしてもう一方のダブルズームキットに付属するレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」は、広角から標準域をカバーし、「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」は、標準域から超望遠までをカバーするレンズになっています。

例えば運動会の撮影や野鳥の撮影など、遠くの被写体を大きく撮りたい時は超望遠のレンズがあったほうがベターなので、ダブルズームキットがおすすめです。

でもレンズが2本あることで、レンズ交換が煩わしく感じることもあります。そこまで遠くの被写体を撮ることは少ないという方は、レンズキットでも十分でしょう。

神奈川県綾瀬市のふるさと納税はこちらから

キヤノン(CANON) EOS KISS X8i

キヤノン EOS Kiss X8i
引用:キヤノン:EOS Kiss X8i|概要
  • 有効画素数:2420万画素
  • センサーサイズ:APS-C
  • 本体サイズ:約131.9×100.7×77.8mm
  • 本体重量:約510g
  • 発売日:2015年4月
  • 寄付市町村名:神奈川県綾瀬市
  • 寄付金額:260,000円〜300,000円
  • Amazon販売価格(2016/12/12):72,500円(レンズキット)、80,784円(ダブルズームキット)

キヤノンの「EOS Kiss X8i」は、エントリー機「Kissシリーズ」の中で一番、高性能のモデルです。本体のサイズや重量、スペックなども先ほどご紹介した「EOS 8000D」とほとんど変わりません。

シャッター速度や絞りなどのむずかしい設定はカメラにまかせて、簡単に撮影できるモードが充実しています。「一眼レフ、初めてのママに」というキャッチフレーズがあるのはそのためですね。

背面の十字キーボタンは、コンデジのように簡単かつ直感的な操作が可能。「難しい設定はよくわからないけど、スマホやコンデジでは撮れないキレイな写真を撮りたい」という方にはおすすめのカメラです。

そしてこの「EOS Kiss X8i」も、神奈川県綾瀬市がふるさと納税の返礼品として用意しています。

  • EOS Kiss X8i EF-S18-135 IS STM レンズキット
  • EOS Kiss X8i ダブルズームキット

レンズキットも「EOS 8000D」と同じく「EF-S18-135 IS STM レンズキット」と「ダブルズームキット」の2種類があり、付属するレンズもまったく同じになります。

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コンパクトデジタルカメラ(コンデジ)

リコー(RICOH) WG-5GPS

リコー WG-5GPS
引用:WG-5 GPS / デジタルカメラ / 製品 | RICOH IMAGING
  • 有効画素数:1600万画素
  • センサーサイズ:1/2.3型
  • 本体サイズ:約125×64.5×32mm
  • 本体重量:約236g
  • 発売日:2015年3月
  • 寄付市町村名:神奈川県海老名市
  • 寄付金額:100,000円
  • Amazon販売価格(2016/12/12):35,200円

リコーのコンパクトデジタルカメラ「WG-5GPS」も、過酷な環境下での撮影に主眼を置いたカメラです。

絞り値(F値)2.0の明るい高性能レンズを搭載し、光学4倍ズームが可能。そして14mの防水や耐衝撃2.2mなど、タフさについては「STYLUS TG-4 Tough」にも引けを取りません。

さらには、アウトドアのシーンではあると便利な電子コンパスと、写真データに位置情報を記録できるGPSも搭載しています。

そして「WG-5GPS」には、ヘルメットストラップやリストストラップ、自転車やサーフボードなどにも設置可能なさまざまな形状のマウントがオプション品として用意されています。

今流行のアクションカメラのような感覚でも使いこなせそうですね。

神奈川県海老名市がふるさと納税の返礼品として用意しており、カラーはオレンジとシルバーの2色がありますよ。

  • WG-5GPS(オレンジ)
  • WG-5GPS(シルバー)

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ソニー(SONY) サイバーショット DSC-WX350

ソニー サイバーショット DSC-WX350
引用:DSC-WX350 | デジタルスチルカメラ Cyber-shot サイバーショット | ソニー
  • 有効画素数:1820万画素
  • センサーサイズ:1/2.3型
  • 本体サイズ:約96.0×54.9×25.7mm
  • 本体重量:約164g
  • 発売日:2014年3月
  • 寄付市町村名:宮城県多賀城市
  • 寄付金額:60,000円
  • Amazon販売価格(2016/12/12):24,700円

とにかく小さくて軽いのが特徴のコンパクトデジタルカメラ、「DSC-WX350」。デザインもシンプルでスタイリッシュです。

広角25mmから、光学20倍プレミアムハイズームで望遠500mmまでをカバー。光学式手ブレ補正機能を内蔵しているので、軽い本体でズームをすると起こりやすい手ブレを補正してくれます。

「DSC-WX350」は、コンパクトに持ち運んで、簡単にササッと撮影したい人に向いている一台ですね。

ただ、発売日が2014年3月と古く、「DSC-WX500」という後継モデルも発売されています。型落ちの機種はちょっと……と感じられる方は見送ったほうがいいかも。

ふるさと納税の返礼品として用意しているのは宮城県多賀城市で、カラーはホワイトになります。

寄付金額が60,000円で、カメラを返礼品とする寄付金額の中では少額なのは、利用しやすいポイントになりそうですね。

  • DSC-WX350(ホワイト)

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ソニー(SONY) サイバーショット DSC-RX100M4

ソニー サイバーショット DSC-RX100M4
引用:DSC-RX100M4 | デジタルスチルカメラ Cyber-shot サイバーショット | ソニー
  • 有効画素数:2010万画素
  • センサーサイズ:1.0型
  • 本体サイズ:約101.6×58.1×41.0mm
  • 本体重量:約298g
  • 発売日:2015年7月
  • 寄付市町村名:宮城県多賀城市
  • 寄付金額:280,000円
  • Amazon販売価格(2016/12/12):89,587円

同じくソニーのコンパクトデジタルカメラ「DSC-RX100M4」

本体サイズはコンパクトながらも、スペックはコンデジの中では最高峰。
そしてお値段も最高峰といったモデルです。

コンデジとしては大型の1.0型センサーを内蔵し、F1.8〜2.8と明るい「ZEISS」ブランドのレンズを搭載しています。

さらには、最高1/32000秒のシャッタースピードでの撮影や、最高約16コマ/秒の高速連写撮影が可能なのも、このカメラの特徴。

そして動画もきれいに撮影できると評判で、40倍のスーパースローモーションや、最大約5分の4K動画撮影にも対応しています。

背面の液晶画面は180度のチルト液晶なので、自撮りもできますよ。

ポケットの中に入るモンスターカメラといった感じで、コンパクトに持ち運びたいけど写真の美しさには妥協したくないといった欲張りな要求も難なく叶えてくれる、そんなカメラです。

あとは、一眼レフやミラーレス機のサブとしても、十分な性能を持っていますよ。

ただ、「DSC-RX100M5」という後継機種が発売されているので、こちらも残念ながら一世代前のモデルになります。

「DSC-RX100M4」をふるさと納税の返礼品として用意しているのは宮城県多賀城市で、カラーはブラックです。

  • DSC-RX100M4(ブラック)

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ミラーレス一眼

キヤノン(CANON) EOS M3

キヤノン EOS M3
引用:Top|キヤノン EOS M3
  • 有効画素数:2420万画素
  • センサーサイズ:APS-C
  • 本体サイズ:約110.9×68.0×44.4mm
  • 本体重量:約319g
  • 発売日:2015年3月
  • 寄付市町村名:神奈川県綾瀬市
  • 寄付金額:210,000円〜280,000円
  • Amazon販売価格(2016/12/12):59,200円(レンズキット)、61,980円(ダブルレンズキット)、67,980円(ダブルズームキット)

一眼レフを主力商品とするキヤノンが世に送り出したミラーレス一眼、「EOS M3」

2420万画素のCMOSセンサー&DIGIC6は、先にご紹介したキヤノンのデジタル一眼レフカメラ「EOS 8000D」や「Kiss X8i」と同等のスペックを有します。

しかも「EOS M3」はミラーレス一眼なのでボディサイズが小さく、そして軽い。気軽に持ち出せるのが魅力でしょう。そして価格も「EOS 8000D」や「Kiss X8i」より手頃です。

ただ、オートフォーカス性能はデジタル一眼レフの方が強いといわれています。

気軽に持ち出せる普段使いを重視するか、運動会のような動きものを多く撮影するか、ご自身の撮影シーンを思い浮かべて最適な機種を選ぶといいでしょう。

あと個人的に「EOS M3」の残念だなぁと思っているポイントは、電子ビューファインダーが無いことです。

外付けのオプション品で後付けできるものの、これはちょっと……。
正直、あまりカッコよくないですね。

あと、キヤノンのミラーレス一眼につけることができるレンズ「EF-Mレンズ」のラインナップが少ないのも、今後の拡張性を考慮するとマイナスポイントになるでしょう。

ふるさと納税の返礼品として用意しているのは、神奈川県綾瀬市。
以下の6種類がラインナップされています。

  • EOS M3(ブラック) レンズキット
  • EOS M3(ブラック) ダブルレンズキット
  • EOS M3(ブラック) ダブルズームキット
  • EOS M3(ホワイト) レンズキット
  • EOS M3(ホワイト) ダブルレンズキット
  • EOS M3(ホワイト) ダブルズームキット

標準ズームレンズの「EF-M15-45mmF3.5-6.3 IS STM」は、3種類すべてのレンズキットに含まれています。

そしてダブルレンズキットにはさらに追加で、広角単焦点レンズの「EF-M22mm F2 STM」が、ダブルズームキットには超望遠ズームレンズの「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」が追加されます。

レンズキットの選択肢が多いのはうれしいですね。ただレンズキットの種類によって、寄付金額に210,000円〜280,000円の幅があるのでご注意ください。

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キヤノン(CANON) EOS M10

キヤノン EOS M10
引用:キヤノン : EOS M10 スペシャルサイト
  • 有効画素数:1800万画素
  • センサーサイズ:APS-C
  • 本体サイズ:約108.0×66.6×35.0mm
  • 本体重量:約301g
  • 発売日:2015年3月
  • 寄付市町村名:神奈川県綾瀬市
  • 寄付金額:150,000円〜210,000円
  • Amazon販売価格(2016/12/12):48,015円(レンズキット)、53,900円(ダブルレンズキット)、59,860円(ダブルズームキット)

こちらもキヤノンが発売しているミラーレス一眼カメラの「EOS M10」

先ほどの「EOS M3」よりも性能面では劣りますが、本体サイズや重さはさらにコンパクトになります。

「EOS M10」の最大の特徴は、スペックよりもやはりデザイン性でしょう。

フェイスジャケットで着せ替えを楽しむことができて、3種類の本体カラーと7種類のフェイスジャケットので、27通りのスタイルが楽しめます。

そして機能面では、絞りを「ぼかす〜くっきり」、露出補正を「暗く〜明るく」など、わかり易い言葉の表記で簡単操作ができる「クリエイティブアシスト」が使えます。

本格的なカメラを使いたいというよりは、簡単操作ができるカメラを可愛らしく持ち運びたい人向けですね。

「EOS M3」と同じく、神奈川県綾瀬市がふるさと納税の返礼品として用意しています。種類は以下の9つ。

  • EOS M10(ブラック) レンズキット
  • EOS M10(ブラック) ダブルレンズキット
  • EOS M10(ブラック) ダブルズームキット
  • EOS M10(ホワイト) レンズキット
  • EOS M10(ホワイト) ダブルレンズキット
  • EOS M10(ホワイト) ダブルズームキット
  • EOS M10(グレー) レンズキット
  • EOS M10(グレー) ダブルレンズキット
  • EOS M10(グレー) ダブルズームキット

カラーがブラックとホワイト、グレーの3色、そして「レンズキット」と「ダブルレンズキット」、「ダブルズームキット」の3種類のレンズキットがラインナップされていますね。

レンズキットの選択肢も「EOS M3」とまったく同じで、種類によって寄付金額に150,000円〜210,000円の幅があります。

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ソニー(SONY) α6000

ソニー α6000
引用:α6000 | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー
  • 有効画素数:2430万画素
  • センサーサイズ:APS-C
  • 本体サイズ:約120.0×66.9×45.1mm
  • 本体重量:約344g
  • 発売日:2014年3月
  • 寄付市町村名:宮城県多賀城市
  • 寄付金額:220,000円
  • Amazon販売価格(2016/12/12):83,812円

ソニーのミラーレス一眼「α6000」は、フォーカス速度がとにかく早いのが特徴です。

有効画素数が2430万画素とハイスペックなうえに、世界最速0.06秒のファストハイブリッドオートフォーカス(AF)を搭載しています。

さらには、撮影シーンに応じて使い分けられるフォーカスモードなど、ミラーレス機では群を抜いてAF性能がいいので、子どもや動物など、動き回る被写体撮影の撮影に威力を発揮するでしょう。

ほかにも、高感度性能に定評があり、暗いシーンでもノイズの少ないキレイな写真がとれます。ただ、電池の持ちが悪いという評判もあるので、予備バッテリーの用意は必須です。

「α6000」は宮城県多賀城市のふるさと納税返礼品として用意されており、ホワイトの「ダブルズームレンズキット」になります。

  • α6000(ホワイト) ダブルズームレンズキット

同梱される2本のレンズは、「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650」と「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS SEL55210」。

標準ズームレンズと超望遠ズームレンズなので、この2本があればかなり幅広いシーンでの撮影ができるでしょう。

ちなみに「α6000」には、後継機種の「α6300」が出ており、もうすぐ「α6500」も発売予定です。
ソニーは特に新機種の入れ替わりが激しい印象がありますね。

ふるなびから宮城県多賀城市のふるさと納税を探す

さいごに

ふるさと納税の返礼品になっているカメラは、コンデジからデジタル一眼レフ、そしてエントリーモデルからハイスペックなモデルまで、さまざまな機種がラインナップされています。

ただ、既に後継機種が発売されているような、いわゆる「型落ち」のモデルも多くありました。

これらは、一番新しいモデルのカメラが欲しいという「こだわり派」の方にはおすすめできない機種になるので、事前にキチンと情報をチェックしてから選んでくださいね。

年収が1,000万円を超える所得の高い方には、ふるさと納税の中でも寄付金額が高額なカメラは、ぜひ活用したいジャンルでしょう。

何もしなければそのまま納税するだけだったものが、ふるさと納税を活用することによって節税プラス返礼品がもらえて、さらには寄付した地域を応援することができる。

まさに一石二鳥にも三鳥にもなりますよ。

ふるなびはカメラの特典がたくさんあるので、収入が多い方はぜひ活用しましょう!

そんな、ふるさと納税に関する詳しい内容は、以下の記事で紹介しています。

参考:ふるさと納税のメリット・デメリット
参考:「ふるなび」の使い方を書いた記事

まずはご自身にとって目安となる寄附額をチェックしてから、利用目的に合ったカメラを選んでくださいね。

おまけ:カメラの選び方のヒントになる記事

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この記事を書いた人

山見 ミツハル

兵庫県三田市を拠点にWEBサイト構築〜運営やライター業などを営んているフリーランス。地元愛あふれるローカルメディア「さんだ日和」のひとり編集長としても絶賛活動中デス!

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