UQ mobileの新プラン「ぴったりプラン」を使ってみた感想は?格安SIMとは少し違う特徴や契約時の注意点など

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キャリアから設備を間借りして、低価格で回線サービスを提供するMVNO(エムブイエムオー)

現在その多くはキャリアよりも月額料金が抑えられるという理由から、一般的に格安SIMとも呼ばれることも。

最近では、格安SIMに参入する業者の数もかなり増えてきました。

音声通話付きプランで月額税込1,800円前後から、高速通信は3GBまで利用可能といったプランのものが多いですよね。

他社と比較しても大きな差がない、という点でイマイチ決め手がなく、興味はあるのに「どこと契約したら快適に使えるのかな?」と思うことはないでしょうか?

そんな中、一部のMVNOでは少しずつ、格安SIMとは少し趣向の異なるプランが登場しています。

もちろん、キャリアと比較すれば安いものがほとんどです。
ただし、他の格安SIMと比較した場合は、同等からやや高いのでは?と思う価格設定。

やや高い価格設定のかわりに、料金面以外での付加価値をつけるといったパターンです。

実は先日より私自身も、そのひとつとして注目していたUQ mobileが提供するぴったりプランを契約して使用しています。

今回はこのUQ mobile ぴったりプランに関して、特徴や料金、実際に使ってみての印象、オススメの使い方、契約する場合の注意点といったことを紹介していきます。

UQ mobileのぴったりプランを使った感想

UQ mobile ぴったりプランとは

auの回線設備を借りて、2015年10月よりMVNOとしての事業をスタートさせたUQ mobile。

以前からサービスはありましたが、2015年10月に合併して今の形になりました。

今回紹介する「ぴったりプラン」は、2016年2月より新たに提供が始まった料金プランです。

特徴をざっくりまとめると、以下のような感じになります。

  • 少なめの高速通信データ容量
  • 国内無料通話
  • 低速時でも他よりやや快適に使える通信速度

プラン自体は基本となる「ぴったりプラン」、そしてここにセットで付けることができるオプションプランの「たっぷりオプション」が存在しています。

ここでは順番に、それぞれについて詳しく見ていきましょう。

基本プラン:ぴったりプラン

基本プランとなる「ぴったりプラン」の月額基本料金は税込4,298円

毎月1GBまでの高速データ通信、そして国内通話1,200円分(30分相当)の無料通話が含まれています。

価格を見ると思わず驚いてしまうし、MVNOとしては決して安くはない印象を受けますね。

その代わり、ぴったりプランには専用の割引「スマトク割」が用意されています。

適用条件は新規で電話番号を発行しての申し込み、またはauおよびauのMVNO以外からMNPを利用して2年契約を行なうことで、最長24ヶ月間、月額基本料金から(税込)1,080円が割り引かれます。

条件さえ満たせば、実質的には月額基本料金が税込3,218円で毎月1GBの高速データ通信、そして30分相当の無料通話が使えますよ。

少し安くなったとはいえ、まだ高い印象ですね。

最初に、やや高い価格設定だが、その代わりに付加価値をつけると紹介しましたが、このぴったりプランにおける付加価値であり、特徴といえるのが通信速度です。

高速データ通信をオンにした状態で最大150Mbpsの通信速度となっているのですが、ポイントなのは低速データ通信時。

というのも、低速データ通信時の最大速度は300kbpsと他社に比べて速く設定されているのです。

参考までにキャリアの場合は128kbps、他のMVNOでは200kbpsとなっていることが多いです。

つまり、低速時も他社と比べると速度的にはより快適に使うことができるわけです。

300kbpsというとYouTubeなどでの動画のストリーミング再生は厳しいレベル。

ですが、LINE MUSICやAWA、Google Play Musicといった音楽のストリーミング再生サービス、あるいはFacebookやTwitterといったSNSを使う分には大きなストレスは感じない程度です。

なお高速データ通信のオン/オフは専用サイトより自由に切り替えができますので、高速データ通信を使いたい時だけスイッチをオンにするといった使い方も可能。

また、当月余ってしまった高速データ通信量は翌月末まで繰越しもできます。

契約期間は24ヶ月間とMVNOにしては長め、かつ自動更新です。

そのため、MNPを含む解約時に契約解除料を払いたくないといった場合は、契約更新月に忘れずに手続きを行なう必要があります。

そして契約期間内、または最低利用期間内に解約した場合、契約解除料として10,260円(税込)の支払いが発生します。

これは、大手キャリアを使うのと同じようなものですよね。

一応、月額基本料金に1,080円(税込)を加える事で最低利用期間を12ヶ月間に短縮でき、かつ自動更新なしにもできるオプションが用意されています。

しかし、これは正直おすすめしません。
自動更新なしのオプションを適用すると「スマトク割」が適用されてなくなってしまうからです。

割引がなくなることに加えてオプション適用料金も必要となるため、実質的には月額基本料金が2,160円(税込)も高くなってしまいます。

オプションプラン:たっぷりオプション

オプションプランの「たっぷりオプション」は、月額基本料金に1,080円(税込)をプラスして加入するもの。

月額基本料金は5,378円(税込)になりますが、毎月3GBまでの高速データ通信、2,400円分(60分相当)の無料通話へとグレードアップができますよ。

こちらもやはり価格は高く見えるのですが、前述の「スマトク割」が適用可能できます。

割引適用の条件を満たせば、実質的には月額基本料金4,298円(税込)で毎月3GBの高速データ通信、そして60分相当の無料通話が使えることになります。

なお、この「たっぷりオプション」を提供した場合も、契約期間や自動更新、契約解除料といった取扱いは同様です。

終了時期未定の「データ増量キャンペーン」がスタート

ここまで説明した「ぴったりプラン」「たっぷりオプション」のいずれも、他社と比べると割高に感じるのは事実です。

そんなぴったりプランですが、実は2016年4月から終了時期未定の新キャンペーン「データ増量キャンペーン」をスタートしています。

これにより、利用開始月を含む最大25ヶ月間、高速データ通信量の追加チャージが以下のとおり無料で利用できるようになりました。

  • ぴったりプラン:月1,080円(税込)に相当する1GB分(500MB/500円x2回)が無料
  • たっぷりオプション:月3,240円(税込)に相当する3GB分(500MB/500円x6回)が無料

これをもとに計算すると・・・

「ぴったりプラン」は30分の無料通話と2GBの高速データ通信がついて税込3,218円から利用が可能です。

「たっぷりオプション」をつけても、60分の無料通話と6GBの高速データ通信がついて税込4,298円から利用できます。

これも含めると、他社との金額面での差はだいぶ縮まった感じですね。

2016年4月時点で、このキャンペーンは現在サービス提供開始日のみ発表されており、提供終了日は未定です。

期限が決まってないので、焦らず、じっくりと考えることができますね。

実際に使ってみました!そして感じたこと

続いてここからは、私自身が実際に契約してみて感じたことを整理して紹介していきます。

一部店舗で即日開通も可能

今回、UQ mobileを契約するにあたっては他社からの乗り換えを利用しました。

そのため、申し込みから実際に使用できるようになるまでの時間をなるべく短くしたいと思い、店頭で回線が即日開通できるお店を探すことに。

そうしたところまず驚いたのが、対応店舗数が意外と多いということ。

ちなみに私が現在住んでいるのは宮城県。
一応仙台市内ではあるのですが、山沿いに近い、中心からは少し離れた場所です。

そんな立地だったのですが、自宅から車で数十分のところに対応店舗を見つけることができました。

契約時に必要なものとして用意したのは次の4つ。

  • 契約後も連絡の取れるメールアドレス
  • 身分証明書(今回は運転免許証)
  • 毎月の料金支払いに使用するクレジットカード
  • MNP予約番号

手続きの受付までにやや待ち時間はあったものの、受付開始後からは1時間もかからず回線が開通しました。

初期費用として必ず3,240円が必要ですが、店頭で即日開通する場合は店頭での支払いとなります。

通常の買い物と同様の扱いとなるため、家電量販店などであれば、現金、クレジットカード、あるいはポイントで支払うことができますよ。

通信速度は現状かなり安定していた

SIMカードを契約する際に、もっとも悩むポイントのひとつが、速度はどのぐらい出るのかですよね。

私もかなり気になっており、使用開始後から様々な場所・時間帯において通信速度を測定してみました。

その結果・・・

MVNOの中でもUQ mobileは通信速度がかなり安定しており、体感的にもストレス無く使うことができています!

以下の図は、実際に高速データ通信をオンにした状態、オフにした状態それぞれで測定をした結果の例です。

UQ mobile ぴったりプランでスピードテスト

このスピードテストは平日のお昼に仙台駅周辺で行なったものです。

仙台駅周辺は人が密集しているエリアです。
高速データ通信をオンにした状態でこれだけの速度が出るのは、MVNOとしてもかなり優秀といえますね。

UQ mobileが回線設備を借りているauでは、実効速度などの通信品質面でも高い評価を受けています。

もちろん、MVNOのUQ mobileでもまったく同様の速度で使用できるわけではありませんが、少なくともこの恩恵は受けているように思います。

通信速度に関しては、今後契約者数がどんどん増えていけば、現状の状態を”必ず”継続的に維持できるとは限りません。

ただ、少なくとも現時点においては、MVNOの中でも速度面でのストレスはかなり少なく利用できますよ。

他社と料金を比較すると決して安くはない?

対応店舗が多い、通信速度も安定、と結果的によく感じることが多かったUQ mobileのぴったりプラン。

料金面に関しては、よくよく考えて比較してみると、決して他のMVNOより安いとはいえない部分もありますよね。

例えば、他社で3GBの高速データ通信に音声通話をつけた場合、月額基本料金は税込1,728円で使用できます。

ここに、普通に30分の通話を利用したと考えると、30秒あたり21円となるので税込1,296円です。

合算すると、税込3,024円となります。

また、楽天でんわなどのサービスを利用すれば、通話料金は半額にすることもできますね。通話料金は税込648円まで圧縮できます。

このように工夫をすれば、3GBの高速データ通信と30分の音声通話で2,376円(税込)で抑えることが可能です。

一方でぴったりプランを確認してみると、割引などをすべて適用した状態での月額基本料金が税込3,218円。

ここに含まれるのは(実質)2GBの高速データ通信と30分の無料通話です。

高速データ通信の容量に1GBの差が出ており、その代わりにぴったりプランでは、低速データ通信時の最大速度が300kbpsと速くなっているということになりますね。

そう考えると、単純に料金と高速データ通信の容量だけで見れば、より費用的に安く抑えることができるのは格安SIM+格安通話サービスともいえます。

魅力もあるぴったりプランですが、決して万人にオススメできるプランではないこともわかります。

ずばりスマホの使い方にメリハリのある人向けプラン

では、具体的にどういった人におすすめのプランなのかが気になりますよね。

ポイントはやはり低速データ通信時の最大速度が300kbpsという部分になってきます。

私自身、最近はよく、音楽ストリーミング再生サービスのGoogle Play Musicを愛用しています。

ひとりで外出する際にはほぼ音楽を再生しっぱなしのこともあるくらいよく使っていますよ。

そんな中、高速データ通信をオフにして使い続けてみました。

結果として、音楽をストリーミング再生するくらいであれば、再生が止まる・遅延するといったケースはほとんど発生せず、スムーズに使うことができています。

UQ mobile ぴったりプランの低速通信でGoogle Play  Musiicを楽しむ

また個人差はあるものの、TwitterなどのSNSを閲覧するくらいであれば、そこまで速度に対してストレスは感じませんでした。

写真などが流れてくると、やや表示が遅れることもありますが、タイムラインを眺める程度であればほぼ影響はなしといったところです。

ただ、音楽をストリーミング再生しながらSNSも、となるとさすがに遅さは感じましたね。

そういった意味では、1日においてスマートフォンを使っている時間は長いけれど、使い方のメリハリははっきりしているなんて人にはおすすめできるプランだと感じています。

例えば通勤・通学中は音楽を聴く、昼休みはインターネットで動画を楽しむ、といったように、タイミング毎にデータ通信の使い方にメリハリがある人はかなり快適に使える可能性があります。

ちなみに、このぴったりプランでは、月あたりの高速データ通信量とは別に、短時間で大量のデータ通信を行なった場合の速度制限が設けられています。

内容としては、当日を除く直近3日間でデータ通信量が3GB到達した場合のみ、終日速度が制限されることがあるというもの。

単純に1日平均に均せば1GB/日。
音楽のストリーミング再生やSNSでは、よほど長時間利用しないかぎりここまでのデータ通信量に到達することはないでしょう。

最近では、公共の場所でも無料のWi-Fiが提供されているので、有効に活用することでリスクをさらに減らすことができます。

またUQ mobileでは、当月で余ってしまった高速データ通信の残量は翌月末まで繰り越し可能。

加えて「データ増量キャンペーン」で追加できる分に限っては、最後にチャージした日から90日後まで有効となっています。

このあたりも含めると、こまめに高速データ通信のオン/オフを切り替えて使える人にはお得感も十分感じられる内容といえますね。

契約する場合の注意点

自分のスマホの使い方にマッチすれば十分便利といえるこのぴったりプランですが、契約するにあたってはいくつか注意点も。

具体的に3つほど、整理しておきます。

auのスマホでもすべての機種で全機能がつかえるわけではない

まず1つめに注意したいのが、たとえauのスマホであったとしても、すべての機種で全機能がそのまま使えるわけではないということ。

一般的に、キャリアからMVNOに乗り換えをする場合に使えなくなる機能としてよく挙げられるのが「~@docomo.ne.jp」などといったキャリアメール。

ドコモのスマホをドコモの回線設備を借りて営業するMVNOのSIMカードで使用する場合、この他の機能の大部分は特に制限もなく利用することが可能です。

一方でauのスマホはどうかというと、こちらは少し事情が異なります。

音声通話に使っている3Gの通信方式がドコモやソフトバンクと異なるということも影響して、組み合わせによっては大部分の機能が使えないといったケースが結構多く見られるのです。

特に比較的最新のauのスマホでは、そのほとんどがLTE通信で音声通話が利用できるVoLTE(ボルテ)機能に対応。

これらの機種にUQ mobileのSIMカードを挿して使いたい場合はスマホ側のSIMロックを解除する必要があります。

UQ mobileでもできる限り多くの機種で利用できるよう、VoLTE対応機種と非対応機種、それぞれタイプの異なるSIMカードを準備しています。

UQ mobileのnanoSIMとマルチSIM

契約を検討するのであれば、まずはじめにどの機能が使える・使えないといった機種ごとの情報を動作確認端末一覧でチェックしましょう。

それでもわからなければ、UQお客様サポートセンサーに問い合わせてみましょう。

ちなみに、私自身が店頭で即日開通してもらった時は、量販店のスタッフさんも念入りに「互換性を確認しますので、使用される予定の機種を教えていただけますか?」と確認をしてくれました。

同じように店頭で即日開通を考えている場合は、念のため受付対応をしてくれるスタッフさんにも事前に確認しておくと、より安心かもしれませんね。

市販のSIMフリースマホは使えないもののほうが多い

2つ目に注意したいポイントは、量販店などで販売されている市販のSIMフリースマホには、UQ mobileのSIMカードでは使えないもののほうが多いということ。

これも先ほど説明したように、auが音声通話で使用している3Gの通信方式が他社とは異なっていることが主な原因です。

MVNOとして事業を展開するほとんどの業者は、現時点においては大半がドコモの回線設備を借りて営業をしています。

そのため、市販のSIMフリースマートフォンの多くもこれに合わせた仕様となっていることが現状です。

唯一、キャリアを選ばず、よりSIMフリースマートフォンとして使うことができるのは、AppleのiPhoneシリーズくらいでしょうか。

使うスマホも新しく購入することを考えている人は、SIMカードとセットで、スマホ本体もUQ mobileから購入するという方法もあります。

実はぴったりプランに限っては、回線の契約と同時に指定機種を購入すると、24ヶ月間利用した場合における端末代金が実質ゼロ円になる割引「マンスリー割」といったものも用意されています。

対象機種は2016年4月時点において3機種と決して多くはありません。

しかしコンパクトなサイズのもの、防水仕様のもの、おサイフケータイ機能を搭載するものといった、便利に使えるものが用意されています。

最新でなくてもよいので、性能のよいものが使いたい場合は、動作確認端末一覧で互換性を確認の上、auスマホの白ロムをAmazon.co.jpなどで購入するというのも一つの手です。

例えば、現行の2世代前ではあるものの高性能といえるソニーのXperia Z3(型番:SOL26)は、Amazon.co.jpで50,000円ほどで購入することができますよ。

市販のSIMフリースマホと比べるとまだ高いものの、それだけこの機種は人気が高く、評判がよい証でもあります。

こういった形でSIMフリーではないけれど、UQ mobileのSIMカードで使えるスマホを探すのも有効な方法といえますね。

プランの途中変更ができない

3つめの注意点は、ぴったりプランとUQ mobileが提供するその他のプランの間では、データ通信専用あるいは音声通話付きを問わず、相互にプランを変更することができないということ。

ぴったりプランを使っていたけれど、そのうち音声通話をする機会が少なくなってきた。

そこで無料通話のついていない、より安いプランに変更しようとしてもプラン変更のみ対応はしてもらえません。

仮にどうしてもプランを変更しようとすれば、一度解約して、新たな電話番号で再契約ということにになります。

とりあえず契約して使う中でプランを変更する、といったことはできないので注意しましょう。

さいごに

今回は一般的な格安SIMとは少し異なる、金額の安さ以外での”付加価値”をもたせたMVNOのプランとしてUQ mobileのぴったりプランを取り上げて紹介しました。

私自身は日頃からストリーミングで音楽をよく聴くということもあり、個人的にはかなり使い勝手のよさを感じるプランでした。

ただし紹介したように、よい点・注意すべき点はありますので、今回紹介した内容を参考にしつつも、自分自身に合うプランかどうかは、ぜひしっかりと考えてみてください。

料金が安い格安SIMもとても魅力的です。ですが、一方で料金だけだとやや高く見えるMVNOにも、その代わりに異なった魅力を備えるものが少しずつ増えてきています。

もちろん毎月の携帯代は安いほうがよいですが、一方でスマホなどの回線は、ある程度の期間での契約となり、長く使うものでもあります。

ただ金額を安くすることだけに目がいってしまい、結果的に使う中でのストレスが増え、トータルでは損をしてしまった。

そんなケースが少しでも防げるよう、自分のスマホの使い方に合っているSIMカードを見つけてみましょう。

私も引き続き、魅力的なものを見つけ次第都度、詳しく紹介していければと思います。

UQ mobileはネットからでも申込できます!

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この記事を書いた人

まきはら とよかず

スマホをはじめとする「ガジェット」に関心があるフリーランスのブロガー/ライター。中でも特に関心が強いのは海外向けのSIMフリー製品。個人輸入なども楽しんでいます。ややマニアックなガジェット系ブログ「そうすけブログ.com」もほぼ毎日更新中。

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